top_line

「エンタメウィーク」サービス終了のお知らせ

開始2分で不幸なOG…ハーランドの強烈シュートが橋岡大樹の顔面を直撃してゴールへ。脳震盪の疑いで一時ピッチを離れるもプレー再開

SOCCER DIGEST Web

開始2分で不幸なOG…ハーランドの強烈シュートが橋岡大樹の顔面を直撃してゴールへ。脳震盪の疑いで一時ピッチを離れるもプレー再開(C)SOCCER DIGEST Web
 4月13日開催のプレミアリーグ第33節で、18位のルートンは3位のマンチェスター・シティと敵地で対戦。3戦連続で先発に名を連ねた橋岡大樹が、3CBの一角に入った。

 ルートンは開始わずか2分、ケビン・デ・ブライネのパスからアーリング・ハーランドに抜け出されるも、守護神トーマス・カミンスキがビッグセーブで防ぐ。

 しかし、二次攻撃から再びハーランドにシュートを浴びると、ブロックに入った橋岡の顔面に直撃した後、ゴールへ。記録はオウンゴールでいきなり先制を許す。
【画像】なんとも不運…怪物ハーランドの超豪快シュートが橋岡の顔面直撃→オウンゴール
 なお、激しい衝撃を受けた日本代表DFは脳震盪の疑いでピッチを離れたが、ほどなくして戻り、プレーを再開した。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【PHOTO】日本代表を応援する麗しき「美女サポーター」たちを一挙紹介!
 
【記事】「僕もああいう風に」橋岡大樹が日本代表DF対決で感銘を受けた瞬間は? 冨安健洋は鼓舞「プレミアは簡単じゃないけど…」

【記事】「衝撃的なニュース。パリSGの裏切りだ」韓国代表イ・ガンインが1年で放出か。エムバペ後釜のトレード要員報道に母国騒然!「なぜ“犠牲の子羊”に転落?」
 
   

ランキング(スポーツ)

ジャンル