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愛犬にイライラしやすい瞬間とは?主な原因や気持ちを切り替えるために飼い主がすべきこと

わんちゃんホンポ

愛犬にイライラしやすい瞬間とは

愛犬と一緒に暮らしていると、大好きではあるけどどうしてもイライラしてしまう…というタイミングが誰にでもあるのではないでしょうか。

そこで今回は、愛犬家あるあるな「愛犬にイライラしやすい瞬間」について解説します。「そうそう!」と共感できる瞬間があるか、確認してみてくださいね。

1.インターホンの音や来客に吠えるとき

激しく吠えやすいですこと、しつこく吠え続けやすいこともあり、静かにしていてほしいときであるからこそ、イライラしやすい瞬間なのではないでしょうか。

来客と玄関先で会話をしているときに吠えられると、相手の声も聞き取りづらいですし、会話にならないこともあると思います。

つい大きな声で「うるさい!」「静かにして!」と言ってしまっているのではないでしょうか。愛犬の興奮を煽ってしまう行為ですので、冷静に対応するようにしましょう。

2.散歩中リードを強く引っ張るとき

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犬が興奮した状態のまま散歩すると、リードを強く引っ張ることがあり、イライラしやすい瞬間なのではないでしょうか。

散歩が嬉しくて興奮しているんだ、ということを分かっていても、おとなしく歩いてほしいものですよね。

リードを強く引っ張るときは、その場で立ち止まります。落ち着いたら歩き出します。またリードを強く引っ張るときはその場で立ち止まり、落ち着いたら歩き出します。

これを繰り返してみましょう。今日、明日には改善されないかもしれませんが、根気強く続けることで、“リードを強く引っ張ると歩かせてもらえないんだ”ということを理解してくれると思います。

3.お留守番中に粗相をされたとき

お留守番中に限って粗相をしてしまう犬は多いものです。仕事で疲れて帰ったときほど、イライラしやすい瞬間なのではないでしょうか。

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