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リュウジ氏 マクドナルドの紙ストローへの“苦言”に共感続々「同じ感想だった」「めっちゃそれ」

女性自身

リュウジ氏 マクドナルドの紙ストローへの“苦言”に共感続々「同じ感想だった」「めっちゃそれ」(C)女性自身

近年、環境や社会に配慮した取り組みを試みる企業が増えている。その中でも、ファストフード店の「マクドナルド」は「2025年末までに、お客様提供用容器包装類を、再生可能な素材、リサイクル素材または認証された素材に変更します」と宣言しており、’22年10月から紙ストローの提供をスタートしている。

 

そんななか「マクドナルド」の紙ストローに対して苦言を呈した人物がーー。それは料理研究家のリュウジ氏(37)だ。

 

リュウジ氏は4月7日、《料理研究家が数年振りにマック食べた感想》とXに投稿すると、「マクドナルド」で提供されたドリンクを飲む自身の様子の写った3枚の写真をアップ。それら1枚ずつには、こう綴られている。

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《ストロー 紙になってる》
《この紙ストロー美味くない》
《これならストロー無い方が旨い》

 

これらは、リュウジ氏が同日、自身のYouTubeチャンネルに投稿した動画「料理研究家がマックのハンバーガーを忖度無しレビューしたらヤバかった」の1シーン。今回の撮影で、マクドナルドのストローがプラスチックから紙になっていることを知ったというリュウジ氏。一口紙ストローで飲み物を飲んだ瞬間に「ダメだこりゃ」と反応し、「この紙ストロー美味くない」とコメント。紙ストローを使用するなら、ふたを外してストローを使わずに飲む方がおいしいと指摘していた。

 

紙ストローの“味”に苦言を呈したリュウジ氏のポストは大きな反響を呼び、投稿から1日足らずで4.5万もの“いいね”を記録。”紙ストロー苦手派”から、共感の声が続々と寄せられている。

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