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岩田剛典、菅田将暉、松下洸平、薬師丸ひろ子ら“音楽活動をしている俳優”をクローズアップ!役者の歌う歌の魅力を深掘りする「ブロス・プラス・ミュージック Vol.2」発売

music.jpニュース

雑誌「TVガイド」などを発行する東京ニュース通信社は、「TV Bros.特別編集 BPM ブロス・プラス・ミュージック Vol.2」を4月3日(水)に発売。全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。

近年、俳優でありながら本格的な音楽活動をおこなっているタレントが目立っています。岩田剛典、松下洸平、菅田将暉ら、売れっ子の名前がすぐに何人も浮かびます。

同時に「いや、菅田将暉や松下洸平はそもそも音楽活動が本業だ」という意見も出るでしょう。俳優と音楽活動、どっちが本業でどっちが副業かわからない、そのくらい自然体で両方の活動を並行しておこなっているタレント・アーティストがたくさんいます。これは近年だけの現象です。以前から両方の活動をしていた人はいましたが、どっちかが副業だったり、話題作りのための音楽活動だったりという例が多かった。どちらにも偏らず、両方に本腰を入れて活動している人の多さは「今」を象徴する現象であり、それを掘り下げることは「今」を読み解くことにつながるのではないか。そう考えます。

また、俳優が歌う歌は、不思議と耳に残るという現象もあります。これは女優の歌に多いのですが、歌手本業の人たちの歌とは明らかに別の魅力がある。これについても掘り下げることで、新しい音楽論を展開できるのではないでしょうか。

今号はそんな音楽活動をしている俳優をクローズアップして、1冊まるごと特集。知られざる名曲なども紹介しながら、なぜ役者の歌は耳に残るのか、俳優が音楽を演る意味とは何か、という問いに迫っていきます。

ラインナップ


■表紙 
岩田剛典 

■グラビア 
松下洸平、池田エライザ、生田絵梨花、千葉翔也、宮世琉弥

■特集 「役者の音楽、女優の歌」
・菅田将暉の楽曲を正当に評価する
・女優の歌はなぜ耳に残るのか
・武部聡志に聞く「女優の歌をつくるとき」
・薬師丸ひろ子の歌はなぜ届くのか
・名曲・名盤セレクト60
・ 映画全盛時代の歌手たち
・ 「マツケンサンバ」を音楽的に考察する
・ 昭和 vs 平成の音ぶっとび女優伝説
・ミュージシャン経由の役者〜 その歴史を振り返る
・役者ロッカーの系譜
・世界の役者兼ミュージシャンたち
・番外編 ミュージシャンにして映画監督
・三宅裕司の「笑いと音楽」論 
・映画音楽企画…福士蒼汰&松本まりか、森七菜、 窪塚愛流&蒔田彩珠、長澤樹 
ほか

【BPM Legends】
梶芽衣子、石橋凌、山崎まさよし、中村雅俊

【商品情報】
「TV Bros.特別編集 BPM ブロス・プラス・ミュージック Vol.2」
●発売日:2024年4月3日(水) ※一部、発売日が異なる地域がございます
●定価:1,300円
●発行:東京ニュース通信社
全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。詳細はTOKYO NEWS magazine&mook<

https://zasshi.tv/

>をご確認ください。

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