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白間美瑠からのプロポーズ「結婚してください」に永田崇人、サプライズのブーゲンビリアの花束とおでこへのやさしいキス<私たち結婚しました 5>

WEBザテレビジョン

芸能人同士の結婚生活に密着するABEMA結婚モキュメンタリー番組「私たち結婚しました 5」(毎週金曜夜11:00~11:30 ABEMA SPECIALチャンネル)第3話が、ABEMA SPECIALチャンネルにて3月29日に放送された。

「私たち結婚しました 5」は、韓国で2008年から約9年間レギュラー放送された国民的ヒット番組「私たち結婚しました」を日本版にリメイクした、ABEMAオリジナル結婚モキュメンタリー番組の最新シーズンで、芸能人同士の期間限定の結婚生活に密着し、結婚式や新居の準備、寝室での様子など、ふだん見ることができない芸能人夫婦の生活を公開していく。シーズン5は、堀未央奈と百瀬拓実、白間美瑠と永田崇人のふた組が、結婚生活を送っている。

■第3話では

3月29日放送の第3話では、白間と永田の“たかみる夫婦”の、アメリカ・ハワイでの新婚旅行の最終日が映し出される。最終日の朝、永田の運転で有名観光スポットへ出かける。これまでロングの髪を下ろしていたり、サーフィンの時には三つ編みヘアを披露していた白間が、この日は髪をポニーテールに結んで登場する。実は前日、女性の好きな髪型はポニーテールだと永田が明かしており、それを聞いた白間は、夫が好きな髪型にしてきたのだった。

オープンカーに乗ってから、しばらくすると白間の髪型に気づいた永田は驚いた様子で「髪、言ったから(ポニーテールに)してくれてるの?」と質問すると、白間がニッコリほほえみながらうなずき、永田は「マジ!?」と大喜びする。「どう?」と感想を尋ねた白間の顔を見つめ、永田は「とてもかわいいです」と照れながら答えていた。

VTR後のスタジオトークで、夫との会話でポニーテールにしてきてくれた白間に、サバンナの高橋茂雄が「あれ(髪型の変化)に気づかなかったらこわいやろう?」と尋ねると、河北麻友子は「気づかなかったらブチ切れ!」とハッキリ答える。そして、「どれくらい泳がしますか?」という質問があると、せきばらいをしながら髪をゆらす仕草をして、高橋と三浦翔平にアピールする。三浦が「虫、止まったの?」とわざと気づかない男を演じると、河北は「も~ぜったい別れる!」とほおをふくらませていた。

■海にクルージングへ向かうふたり

昼間に大自然のなかでアクティビティを楽しんだふたりは、海にクルージングへ向かう。船に乗り込んだふたりは、ミッションが書かれた紙を発見し、そこには「ビンゴミッションのビンゴの数を数えて、少ないほうが相手にプロポーズしてください」という指令が書かれていた。第1話では空欄のビンゴカードが渡されており、「相手のことを知るための質問を16個書き、質問することができた部分の穴を空けていく」という“質問ビンゴ”ミッションが課せられており、穴が空いた数を言いあうと、白間が2個、永田が7個で、白間からプロポーズをすることになる。

夕陽に包まれる、ハワイの美しい海を見つめ、白間は思わず「帰りたくない……」と言い、「幸せ過ぎ。たぁちゃんのおかげやな」と伝えると、永田も「みぃちゃんのおかげ」と言い、同時に「ありがとう」と感謝の気持ちを言いあう。

そして、白間は永田をしっかり見つめながら、「ホンマにめっちゃ楽しませてくれる人やと思ったし、おもしろいなと思ったし、それだけじゃなくて、めっちゃやさしい人やと思った」と印象を話し、続けて「魅力的やし、もっと、この気持ちがふくらんでいきます」と伝え、照れくさそうに「結婚してください」とプロポーズする。永田は「もちろんです」と答え、白間をぐっと抱き寄せると、約20秒にわたってのハグに「恥ずかしい〜」と言いながらも、白間はうれしそうに笑みを浮かべていた。

白間からのプロポーズ後、永田は「目つむって、待ってて」と言い、その場を離れる。そして戻ってくると、永田の手にはピンク色の花束があり、花の種類はブーゲンビリアで「あなたは魅力にあふれています」という花言葉があると説明し、いちばん伝えたい言葉を花束にこめたと白間に手渡す。白間はまさかのサプライズに「うれしすぎる! にやにや止まらんわ……」と大いに喜ぶ。

さらに、永田は再び「目をつむって」とお願いすると、白間にゆっくり近づき、おでこにやさしくキスをする。白間は永田に抱きつき、「あかん……恥ずかしい。顔が熱い」と真っ赤になり、「うれしい、ありがとう」と改めて感謝を伝えていた。

白間が「わ~い! もらったど~!」とお花と手紙を海に見せるように喜んでいると、永田がギュッとバックハグをする。ロマンチックでラブラブすぎるふたりの姿に、スタジオの三浦は思わず「最終回か、これ!」と声をあげていた。

 
   

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