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トラウデン直美、神秘的な森で「ここちいい」を表現!今年は俳優業に進出へ

マガジンサミット

地球環境やSDGsに関する積極的な情報発信をしているモデルでタレントのトラウデン直美さんが、王子ネピアの新CM「森のnepia篇」に出演。3月26日より、一部エリアで先行してオンエアが開始になります。

同社は「森を守ることは私たちの未来を守ることにつながる」という企業メッセージに掲げており、王子ホールディングスは「木を使うものは木を植える義務がある」という理念の下、業界に先駆けて「木を植え」「森を育み」「資源として適切に利用する」という持続可能な森林経営を推進してきました。

[https://youtu.be/AB62SGcCtR8]

今回の新CM は「森のnepia」をテーマに、同社が育んできた豊かな森の“ここちよさ”と、その森から生まれた商品の持つ“ここちよさ”をシンクロさせ、地球環境に配慮した商品づくりへの想いを表現。森山直太朗さんの名曲「生きとし生ける物へ」を今回のテーマに合わせて本人がアレンジしたオリジナルバージョンが使用されています。

撮影は富士山の麓にある神秘的な樹海で行われ、木漏れ日がトラウデン直美さんと純白のワンピースを神々しく照らし、岩と岩の間を軽々と動き回る姿はまるで森の妖精のようで、スタッフから思わず「きれい…」という声があがりました。

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[https://youtu.be/iHSdjujwMTQ]

撮影後のインタビューでは、ロケ場所にちなんで「自然豊かな森での撮影でしたが、このような場所でアウトドアをされることはありますか?」との質問があり、トラウデンさんは「森は結構好きなのでよく森には行くんですけど、それこそ富士山も登ったことありますし、あと長野県の飯田市に馬に乗りによく行くんですよ。そこの裏が森なので、ポニーに乗って森の中を駆け巡ったりとかしているので、森は昔から身近なところです」と、森への思いを語りました。

さらに「最近何か始めたこと、もしくは4月から新たに始めたいことなどはありますか?」と問われると、トラウデンさんは「実は挑戦したいことは山ほどあってどうしようって感じで、どこから手をつけようって感じなんですけど、今年からお芝居とかやっていきたいなと思っているので、そういうところを勉強していきたいと思っています。あと、昔から馬が好きで、15年ぐらい馬に乗っているんですけど、今年はちょっと大会とか出て、結果を残せたらいいなと思っています」と、新たな目標として明かしました。

 

 
   

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