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岩井俊二氏も絶賛、若き“カメレオン女優”森七菜が現場で愛される理由

SmartFLASH

 

 3月22日、映画『四月になれば彼女は』が公開された。本作は、『君の名は。』『すずめの戸締り』など、数々の映画を企画、プロデュースし、2022年、自らがメガホンを取った『百花』で、第70回サン・セバスティアン国際映画祭において日本人初となる最優秀監督賞を受賞した、川村元気氏の同名小説を映画化したラブストーリーだ。

 

 東京、ボリビア、チェコ、アイスランドなど、世界各国を舞台に、結婚を間近に控えたひとりの男性が、愛する人の姿を探し求める姿を描いた“至極の純愛映画”。佐藤健、長澤まさみなど、数多くの実力派俳優陣が出演する。そのなかで、物語のキーパーソン役として、主人公・藤代俊(佐藤)のかつての恋人・伊予田春を演じているのが、森七菜だ。出演にあたり、森は

 

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「今回、この原作を尊敬する先輩方と演じることができてとても光栄に思っています」と、出演の喜びをコメントしている。

 

「これまで、天真爛漫で自然体な役柄を多く演じてきた森さんですが、今作ではミステリアスで、せつなさをはらんだ役を、みごとに演じきっています。

 

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