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【動画あり】女子が家系ラーメン屋・箕輪家でラーメン二郎インスパイア「まるじろう」麺量1600グラムを食べた結果→ 衝撃の結末に

ガジェット通信

家系ラーメンと呼ばれるラーメン屋は星の数ほどあるが、行列ができるほどの人気店は多くない。最近もっともアツい家系ラーメン屋といえば『箕輪家』(東京都中野区中野5-53-2)だろう。特に最近、箕輪家のラーメン二郎インスパイアラーメン「まるじろう」が人気で、同業者も大絶賛するほど。幻冬舎の人気編集者・箕輪厚介さんが携わっているラーメン屋としても知られている。

箕輪家のまるじろう! 超まろやかなスープはアブラと相性バツグン

筆者は実際に「まるじろう」を食べてみたが、アブラの甘味と旨味が麺、ヤサイ、スープ、すぺてにおいてポジティブに作用。限りなくまろやかなスープはアブラとの相性バツグンで、ライスにかけて食べても絶品だ。ちなみに2024年2月までの限定ラーメンだったが、人気がありすぎて、少なくとも3月中も販売を続けるという。








デカ盛りというイメージが強い「まるじろう」

「まるじろう」はラーメン二郎インスパイアなラーメンなので、デカ盛りというイメージが強いが、少量を食べたいという人向けに、麺量や具量を増減できる。それゆえ、小食な人やデカ盛りを求めない人でも安心して食べられるのが嬉しい。……が、ガッツリとデカ盛りを食べたい人だっている。

1600グラムロの「まるじろう」に挑んでみた

ということで、今回は麺量が1600グラム、いわゆる1.6キロの「まるじろう」に挑んてみることにした。そんなデカ盛りすぎる「まるじろう」に挑んだのは、会社員の「たまこ」さんで、あまりにもラーメンが好きすぎてインスタグラムに食べたラーメン画像を投稿しまくっている女子である。

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通常の丼には入らない「まるじろう」

……ということで、さっそく1600グラムの「まるじろう」をオーダーして待つこと数分。目の前にやってきたのは、金属製の鍋(!?)に入ったラーメン。あまりにも量が多いため、通常の丼には入らなかったようだ。

さまざまなな調味料やトッピング

目の前にあるのは、巨大な鍋に入った麺、麺、麺! ちなみにたまこさん、今回は1600グラムの麺量に挑んだが、おそらく1800~2000グラム(もしくはそれ以上!?)もいけるという。しかし、おいしく食べられる量として1600グラムを選択したようだ。箕輪家はさまざまなな調味料やトッピングが用意されているので、味変も可能なのが嬉しい。

スピーティーに冷ましつつ食べ進める!!

ということで、食べ始めたたまこさん! まず新たに別の丼を用意してもらい、そこに麺を移してから食べる流れに。序盤の段階でトッピング生卵も用意して、すき焼のように麺を浸してズズッとすする。なるほど、そういう食べ方もあるのか。

別皿に移して食べることにより、スピーティーに冷ましつつ食べ進められるらしい。ガンガン休まず食べ進める、たまこさん。

店主も「ええっ!?」と驚きの食いっぷり

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