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プロがやっているアドレスでの理想の構えとは?構えで大事なこととは?【サラリーマンが週1回50球の練習でスコア70台を出した上達法/坂元龍斗・関西テレビアナウンサー】

ラブすぽ

アドレスの正解は1つではない!好きなプロを真似るも良し アドレスにはそれぞれの個性が出てOK

ゴルフスウィングにおいて最も大事だといわれるアドレスですが、その形についてはいろんな人が、いろんな発信をしています。事実、プロを見ても、それぞれに個性があって、背中を丸めている人もいれば、反り気味の人もいる。また、前後の体重配分に関しても、ツマ先体重の人もいれば、カカト体重の人もいます。

私自身もいろいろやってみたのですが、その上で出した結論は、「すべて正解」だということ。明らかに〝変〞という構えでなければどんな形でもOKだと思います。正解がほしい人は、好きなプロを真似することから始めてはいかがでしょうか。それをもとにしっくりくるように調整すればベストのアドレスが見つかりますよ。

アドレスでの理想の構え

【これがプロ】大事なのはクラブの使い方。構えは、明らかにおかしくない限り、全部正解。

構えで大事なこととは?

自分の好きなプロや、「これが合うかも」というプロと比べて大きく違うところを修正。

特徴のあるプロのアドレス 背中の形

あまりにも極端な姿勢は問題ありだが、多少背中が反っていて(写真左)も、見た目は猫背(同右)になっていてもそれで打てればいい。

手の位置

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身体と手元との距離に関しても、「基本は握りこぶし分1~2個」といわれるが、多少近くても離れていてもかまわない。

関西テレビアナウンサー/坂元龍斗からのワンポイントアドバイス
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