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「本当に一文無しです」 YouTuber・素潜り漁師マサルのカメラマン、自宅が火事に

yutura

4日、「素潜り漁師マサル」(登録者数193万人)がX(旧ツイッター)を更新。カメラマンが見舞われた火災について言及しました。

素潜り漁師マサル

マサルは、沖永良部島で素潜り漁師として生活しながら活動しているYouTuber。海に潜って実際に銛で魚をとる様子や、魚を自ら捌く様子などを公開し、国内外から人気を集めています。

そんなマサルが3日の夜、Xで「大丈夫か!誰か有識者助けてあげてくれー」というメッセージとともに、あるXをリポスト(旧リツイート)をしました。それは、動画を撮影してくれているカメラマン、おぎはらりゅうたのXです。

おぎはらはXの中で、

家が燃えました。本当に一文無しです。

とポスト(旧ツイート)。さらには「どなたか有識者の方手続きした方が良いことを教えてくださると助かります」などと助言を求めています。

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カメラマン・おぎはらりゅうた

大阪・箕面市に住んでいるという、おぎはら。火災が起きたのは3日の13時だったそうです。隣家から出火し、自分の物件にも延焼。当時、彼は「家に戻れた距離で編集作業をしていた」そうですが、帰宅した19時まで何の連絡もなかったといいます。賃貸の契約は自分名義で登録していたとのことで、おぎはらとしては、物件の管理会社などから何らかの緊急連絡があってしかるべきではないかと主張しています。

火災保険には加入していたという、おぎはら。しかし「パソコンやカメラなど全てダメになっているかと思います。軽く150万円くらいの機材はダメになりました」などと嘆きます。

今回マサルからの呼びかけもあり、おぎはらのこうした悲痛な叫びにユーザーも反応。以前、実家が罹災したことがあるという方からは「火災保険会社に家財をリスト化して提出するので、中に入れるなら可能な限り写真を撮ることと、記憶を頼りに家財を書き始めるのが良いです」といった具体的なアドバイスが寄せられました。他にも、心温まる激励も多くあり、そのたびに、おぎはらは謝意を伝えています。

 
   

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