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岸田総理「4月電撃訪朝」で「新拉致被害者」帰国の舞台裏(3)瀕死の岸田政権が生き返る!

アサ芸プラス

 トランプ新政権は〝瀕死〟の岸田政権にも、ウルトラCをもたらす可能性がある。

「内閣支持率の下落が止まらず、秋に予定されている自民党総裁選まで岸田政権はもたないという声が出ています。しかし、岸田総理が拉致問題を進展させ、さらに北朝鮮と米国との間を取り持つ懸け橋になれば、大統領選に勝利したトランプから、『日本はキシダじゃないとダメだ』とお墨付きが出ることも。そうすれば岸田政権が生き延びるシナリオも浮上してきます」(山田氏)

〝外交の岸田〟とアピールする絶好のチャンスには違いないのだが‥‥。政治利用ではない拉致問題の一刻も早い進展と解決を望むばかりだ。

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