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コンビでととのう!ゲストにサルゴリラが登場「トリオからコンビへ」爆笑“解散秘話”を大暴露!

ジェイタメ

TOKYO MXで放送中の『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(隔週土曜17:55~18:25)は、サウナ好きで知られるサバンナ・高橋茂雄が、各界のトップランナーをサウナに迎え、心身ともに“ととのった”ところで、人生の“ととのった”瞬間=「人生のターニングポイント」を伺うサウナトーク番組。

3月2日(土)放送回では、「キングオブコント2023」チャンピオンのサルゴリラ(児玉智洋さ、赤羽健壱)をゲストに迎える。キングオブコント決勝前にも二人でサウナに行っていた程の銭湯やサウナ好きで、高橋ともサウナでちょくちょく会うといい、高橋直伝の“茂雄流”のカラダの洗い方を実践しているというサルゴリラの二人。その方法とは!?

またサウナ内では、キングオブコント優勝の日に、児玉の帰宅を寝ずに待っていてくれた奥様とのラブラブエピソードや赤羽が40キロの減量に成功したダイエットの裏側も暴露。

サウナで心と体が“ととのった”後は、本音トークでサルゴリラの人生で“ととのった”瞬間に迫る。
4歳からの幼馴染で、小学生の頃から“お笑いごっこ”をしていたほどお笑いが好きだったという児玉と赤羽。小学校卒業後は、別々の私立中学校へ進学するも、家が近所だったこともあり2人の友情は続き、大学生の時に「児玉さんとお笑いをやりたい!」とずっと胸に秘めていた赤羽が児玉を誘いお笑いの道へ。しかし実はその前、大学生時代に一瞬だけ“ラッパー”を目指していたという二人のMCネームを明かしながら、当時猛練習していたラップの披露も!

NSC入学後は、仲良くなって声をかけたという1名を加え「ガッチャ」というトリオを結成。しずるやハリセンボンなどの並み居る同期を押しのけ首席でNSCを卒業するも、半年で児玉と赤羽揃ってガッチャから脱退することになったという驚き&爆笑の解散理由とは!?

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2006年には、NSC同期の松橋周太呂を加え「ジューシーズ」を結成。深夜番組にレギュラー出演するなど若手期待のトリオとして活躍するも、ストイックな松橋とゆるい二人との間の溝が開いていき、2015年に再びトリオを解散。3人のギクシャクしていた頃の強烈エピソードを含む、トリオからコンビに戻ったことで、お笑いが楽しくなったと語る児玉と赤羽の人生が“ととのった”瞬間に迫る。

コンビに戻った二人は37歳の時に「サルゴリラ」を結成しキングオブコントに挑戦し始めるも、結果は散々……。どうせダメなら「自分たちの好きなネタをやろう。」そんな思いで挑んだキングオブコント5年目の2020年、今までにない手応えを感じたと言います。また、決勝進出が決まった時にもらった、ピース又吉の言葉もあり、2023年キングオブコント優勝へとつながったというサルゴリラ。王者として人生が“ととのった”瞬間に迫る。

最後に、サルゴリラの、まだ“ととのっていない”こととして、赤羽の“残念な癖”も明らかに!もし放っておいたら、キングオブコント優勝もなかったかもしれない、まさかのエピソードも!

サウナで“ととのった”後だからこそ聞くことができる、この番組ならではのトークに注目だ。

【児玉智洋コメント】
「サウナ好きなのでいつか出たいと思っていました。こういう場なので、どんどん本音が出て喋りやすかったです。僕らの仲の良さや雰囲気が伝われば良いかなと。キングオブコントを狙い始めてから優勝するまでの自分たちの変化、心境の変化のくだりは聞いて欲しいです。」

【赤羽健壱コメント】
「本当にすごい楽しかったです。僕のサウナの師匠が児玉で、児玉の師匠が高橋さんみたいな感じだったので夢のようでした。見て欲しい所は、二人の仲の良さですね。」

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