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『週刊SPA!』表紙に原菜乃華、妄想デート撮は福岡みなみ×向井康介

ジェイタメ

■表紙:原菜乃華
子役からキャリアをスタートさせ、20歳を迎えた昨年にはNHK大河ドラマ『どうする家康』で千姫を熱演するなど、次世代女優として確かな存在感を発揮している原菜乃華。
最新作となる3月15日公開の映画『恋わずらいのエリー』でも、〝恋愛映画のヒロイン〞という目標のひとつを実現した。
撮影/唐木貴央 取材・文/森野広明 ヘアメイク/馬場麻子 スタイリング/山田安莉沙

●プロフィール:
’03年、東京都生まれ。’09年より芸能活動を開始。’22年に映画『すずめの戸締まり』でヒロインに抜擢され注目を集める。映画『ミステリと言う勿れ』、大河ドラマ『どうする家康』、『泥濘の食卓』での演技も話題に。3月15日公開の映画『恋わずらいのエリー』では、念願の少女漫画原作のヒロインに挑戦。学校イチのさわやか王子との妄想をSNSに綴っていた女子高生が、彼とまさかの急接近!?

■妄想デート撮「このあと、どうする?」:福岡みなみ × 向井康介
’23年、映画『ある男』の脚本で第46回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞し、映画、ドラマで数々の話題作を担当する脚本家・向井康介が手掛けたシナリオを、“ライブ配信で1 億円を稼いだ”と話題なった福岡みなみが、大胆な描写で体現していく。
手が届くはずのない彼女と偶然の再会。ロマンス映画みたいな夜を正直、期待してしまっている――
撮影/彦坂栄治 ヘアメイク/相川日和 スタイリング/筒井葉子

●プロフィール:向井康介
1977年、徳島県生まれ。脚本家。映画、ドラマで数々の話題作を手掛ける。’23年、映画『ある男』の脚本で第46回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞。そのほか近作に『聖の青春』『愚行録』『マイ・ブロークン・マリコ』など

●プロフィール:福岡みなみ
1995年、広島県生まれ。T153B79W59H83。’20年にライブ配信で1 億円を稼ぎ話題になり、タレントとしてマルチに活躍。20か所以上の美容整形を公表し、経験に基づく美容情報やボディメイクをSNSで発信し支持を集める。

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◆週刊SPA! 3月5日号 <2月27日(火)発売>

 
   

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