top_line

【完全無料で遊べるミニゲーム】
サクサク消せる爽快パズル「ガーデンテイルズ」

話題の「インバウン丼」強気な価格でも売れるワケ

訪日ラボ

SNSで話題を集める「インバウン丼」。1食約7,000円と、驚くような価格の海鮮丼が飛ぶように売れているといいます。

なぜ、これだけ強気な価格でも売れるのでしょうか。

今知っておきたい「インバウンド」情報について、専門家が解説するコンテンツをお届けします。

なぜ「強気な価格」でも売れるのか?「インバウン丼」人気の正体

近年、主にインバウンドをターゲットとし、高い料金で提供される商品・サービスが増えてきました。

最近では、都内の商業施設に「1食6,980円」と強気な価格を設定する海鮮丼が登場。SNS上で「インバウン丼」と名付けられ、話題を呼んでいます。

▲6,980円の「インバウン丼」

広告の後にも続きます

ではなぜ、ここまで強気な価格でも売れているのでしょうか。

まず、当たり前ではありますが、「高い価格を設定すればインバウンドを集められる」わけではありません。

価格が高ければ、当然それに見合った価値を求められます。価値がないと判断されれば、人気が出ることはありません。

円安や他国内でのインフレの影響もあるとはいえ、ここまで強気な価格設定でも売れる背景には、他の理由があるはずです。

▲ミニサイズのインバウン丼もまさかの「1,600円」。果たしてその味は・・・

ーーーーーー

この続きは訪日ラボメルマガ会員限定です。

  • 1
  • 2
 
   

ランキング

ジャンル