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横浜流星は海派?森派? 日鉄興和不動産「LIVIO(リビオ)」の発表会に登場

おたくま経済新聞

 日鉄興和不動産のマンションブランド「LIVO(リビオ)」から『リビオタワー品川』と『リビオシティ文京小石川』のエントリー受付が2月22日に開始したことを受け、同日「LIVIOプロジェクト発表会および新CM発表会」が開催されました。

 発表会にはCMに出演する横浜流星さんが第2部のゲストで登場。「東京の海 or 東京の森 住まいとして選ぶなら?」などトークセッションが行われました。

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 まず第1部では『リビオタワー品川』と『リビオシティ文京小石川』についての説明が行われました。

 2021年に20周年を迎えたマンションブランド「LIVO(リビオ)」は、「人生をデザインしようリビオと」をキャッチコピーとして、顧客1人ひとりの人生を豊かにするために考え続けるマンションブランドがコンセプトだといいます。

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 「LIVO(リビオ)」の主な特徴は2つ。「徹底した顧客目線」と「新たな価値観」。日鉄興和不動産では近年、自社販売を強化。アンケートや社員訪問入居者調査などを実施して顧客調査に基づく商品開発をしたり、入居者向けイベントを開催するなど、入居者向けサービスの改善や拡充を実施。

 さらに社内シンクタンク「リビオライフデザイン総研」を活用し、異業種や大学などとの研究・開発を通して、人生をより豊かにする価値を社会に生み出しているとのこと。

 エントリー受付が開始された『リビオタワー品川』は、品川駅最寄りとしては15年ぶりの超高層分譲タワーマンション。地上34階建てで総戸数は815戸。

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