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マ・ドンソク好きな宇垣美里がみなみかわに熱烈プレゼン、「犯罪都市」シリーズの魅力を届ける特別企画を「&Hulu」にて放送

WEBザテレビジョン

マ・ドンソク演じる“怪物刑事”マ・ソクトが、拳一つで最狂の悪党たちを撃ち破る爽快アクションシリーズ「犯罪都市」。韓国では興行収入100億円を突破したメガヒットシリーズの最新作「犯罪都市 NO WAY OUT」が絶賛公開中。そんな本作の公開を記念して、芸能界屈指の犯罪都市マニアであり“いつも心にマ・ドンソク”を標ぼうしている宇垣美里と、映画大好き芸人のみなみかわが、Huluで配信中の過去シリーズの魅力を徹底解剖する特別企画「犯罪都市マニア 増員計画」を、2月24日(土)の「&Hulu」(深夜1:30-、日本テレビ系)にて放送する。さらに2月26日(月)夜9時からは、<完全版>をHulu公式YouTubeチャンネルにて配信予定。

■マ・ドンソクや青木崇高など、キャスト陣からのコメントも到着

同番組では、「犯罪都市」シリーズを幾度となく観返してきた、マ・ドンソク好きな宇垣が、「犯罪都市」に関して初級ファンだという芸人・みなみかわに、シリーズ第1弾「犯罪都市」と第2弾「犯罪都市 THE ROUNDUP」より、お気に入りシーンを熱烈プレゼン。「大きな背中で全てを物語る、過去イチかっこいい登場シーン」や、「まるで虎 VS 熊!?自然界頂上決戦の趣漂う大死闘」まで、宇垣ならではの視点で魅力を届ける。そして“ジェネリック犯罪都市芸人”の存在など、宇垣も驚愕のぶっちゃけ芸人裏話も飛び出す。

さらに先日ファン待望の初来日を果たし、一大“マブリー旋風”を巻き起こした主演のマ・ドンソク、最新シリーズでシリーズ初のグローバル・ヴィランとして参加し、韓国映画に初挑戦した青木崇高、ゲスト出演の國村隼、イ・サンヨン監督からのコメントも紹介される。

■「犯罪都市」あらすじ

2004年ソウル。強力班のマ・ソクトは、ナイフで向かってくるヤクザにもひるまず、張り手一つでなぎ倒すコワモテ刑事。ある日、ビリヤード場で刺傷事件が発生。被害者は毒蛇(どくさ)組の組員、犯人は対立するイス組の男だった。ソクト刑事は難なく犯人を捕らえ、それぞれの組のボスの仲を取り持ち、街のバランスを保っていた。

しかしそんな中、中国から新興勢力の黒竜(ふんりょん)組が乗り込んでくる。ボスのチャンは、情け容赦ない手段で毒蛇組を乗っ取り、次第に勢力を拡大していく。縄張りを荒らされたイス組や、最大勢力の韓国人暴力団も黙っておらず、一触即発の事態に。ついに強力班は、組織の一掃作戦を立てるが…。

■「犯罪都市 THE ROUNDUP」あらすじ

韓国・衿川(クムチョン)署強力班に犯罪者の引き渡しのためにベトナム行きの任務が命じられる。向かったのは強引な捜査で世間の目を集めがちな型破り刑事マ・ソクト(マ・ドンソク)と頼りない班長チョン・イルマン(チェ・グイファ)。

そこで明らかになったのは、冷酷な凶悪犯罪者カン・ヘサン(ソン・ソック)の存在とカンが起こした誘拐事件だった。マ・ソクトは持ち前の正義感から現地警察の制止を振り切って強引に捜査を開始するが…。

■「犯罪都市 NO WAY OUT」あらすじ

ベトナムでの凶悪犯一斉検挙から7年後。マフィアも恐れる“怪物刑事”マ・ソクト(マ・ドンソク)は、ソウル広域捜査隊に異動し、ある転落死事件を捜査していた。捜査を進めるうち、事件の背後に新種の合成麻薬と、日本のヤクザが関わっているという情報を掴む。

一方、麻薬を盗んだ組織員たちを処理するため、極悪非道な“ヤクザの解決屋”リキ(青木崇高)が、一条親分(國村隼)の指示のもとひそかにソウルへ送り込まれていた。さらに消えた麻薬の奪取を目論む“汚職刑事”チュ・ソンチョル(イ・ジュニョク)も加わり、事件は三つ巴の激戦に突入。2人の最強の敵を前に、マ・ソクト最大のピンチが訪れる――。
 
   

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