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192cm長身から推定50メートル超えのロングスローは“ほぼスルーパス”! ロングスロー界の「新たな注目選手」は町田ゼルビアの“身体能力お化け” 影山優佳もドン引き!

ABEMA TIMES

2024年のJリーグが2月23日に開幕した。今季からJ1に昇格したFC町田ゼルビアの身体能力お化け、望月ヘンリー海輝が注目を集めている。ピッチの半分まで届くという50メートル超えのロングスローにスタジオも驚きの声を上げた。

【映像】“身体能力お化け”に影山優佳も大興奮

2月18日に放送された『ABEMAスポーツタイム』で、今シーズンからJ1に昇格した町田ゼルビアの武器「ロングスロー」を紹介。ゲストの柏木陽介がロングスロー戦術について独自の視点で解説した。「スローインは、フィールドのプレーヤーが唯一手で投げられるプレー。そんなに飛ばないので、近くの選手に投げるのが普通です。それを無茶苦茶飛ばせる選手がいる。それこそキックくらい。これも1つの武器」と、柏木が最近のサッカー界でトレンドとなりつつあるロングスローを解説した。

そのロングスローを用いて多くのチャンスを作り出しているのが町田だ。これまではロングスローの名手・鈴木準弥が担ってきた役割だが、日刊スポーツの佐藤隆志氏が「新たに注目している選手」に挙げたのが新加入の望月だ。佐藤氏は「足が速く、パワーもある身体能力の塊」と評価。192cmの長身を活かしたロングスローについても「1本のパスでディフェンダーの裏へスルーパスのように通す」と得意としているようだ。

また佐藤氏が望月と話しをした際は「調子がいい時はピッチの半分くらいまで投げられる」と言っていたそう。その距離はおよそ50m。その驚異の飛距離に、スタジオも「え!?」「50!?」と驚きを口にした。

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ABEMAスポーツタイムのスペシャルサポーターを務める影山優佳も町田を「サイドバックが充実しているチーム」としたうえで、「(望月選手が)スタメンに定着していくのかも楽しみ」と期待を寄せた。

(ABEMAスポーツタイム)

 
   

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