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街や電車内で知らないおじさんに“注意された”こと

アサジョ

 あなたは、街や電車内で知らないおじさんに注意されたことはありますか?

「注意されることは日常茶飯事」という人は、今一度自分の行動を振り返ってみたほうがいいかもしれません。今回は、筆者が実際に街や電車内でおじさんに注意された経験を紹介しますね。

■「スマホ見ながら歩くな」

 これは数回経験しました。歩きながらスマホを見ていると、おじさんが目の前に立ちふさがって威嚇してくるのです。何かなと思ったら、「歩きスマホは危ないぞ」という意味合いで勧告してくれたみたいなのです。他のパターンもあります。通りすがりに、「危ない!」と一喝してくるおじさんもいました。危険を指摘してくれるのはありがたいものです。

■「うるさいぞ」

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 女友だちと、街で楽しくおしゃべりをしながら歩いていたときのことです。通りすがりのおじさんが「うるさいぞ」と勧告してくれました。確かに、人の迷惑も考えず歩きながら大声でしゃべるのは、さすがに迷惑ですよね。

■「道を塞ぐな」

 こんなことを言われたこともあります。5人ぐらいが横に並びながら同時に歩けば、それは確かに道をふさいで邪魔になりますよね。このときのおじさんの真剣な表情と声は、恐ろしくて今でも忘れません。友だち一同は一瞬で無言になりました。

 いきなり知らない人に注意されたら、びっくりするしムッとするかもしれません。でも、理不尽なことは別として、迷惑をかけているのはあなたです。「注意していただけた」と思い、自らの行為を反省しましょう。

 
   

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