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西武と『JUNON』がコラボ 髙橋光成ら5投手によるワチャワチャトークなど「イケ獅子たちに恋をする。」特集

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栗山巧のソロインタビューも

西武は20日、『JUNON』2024年4月号(2月22日(木)発売)内で、ライオンズの特集誌面が掲載されることを発表。栗山巧のソロインタビューのほか、髙橋光成・隅田知一郎・佐藤隼輔・武内夏暉・今井達也の5投手による企画も掲載される。

『JUNON』4月号では、埼玉西武ライオンズとJUNONの奇跡のコラボが実現。「2024年 イケ獅子たちに恋をする。」と題したスペシャル特集が掲載される。“イケ獅子”たちのプレースタイルのみならず、JUNONだからこそ聞ける恋の話やモテ話にも注目だ。

異性だけじゃなく、同性から見てもカッコいい「ミスターレオ」こと栗山巧の単独インタビューでは、意外にもモテなかった学生時代のエピソードを披露している。

※以下、インタビューより抜粋

―ちなみに栗山選手のモテキは?
「いやあ、特にモテなくて…」

―高校時代に練習を女子が観に来たり、バレンタインにチョコをたくさんもらったりとか、ないですか?
「それこそ甲子園に出たときに、そんな感じになると思っていたんです。ぜんっぜんでした(笑)。最初がセンバツ(春の選抜高校野球大会)で1回戦負けだったので、〝1回戦で負けたからだな〟と思っていました。そのあと夏の甲子園でベスト4まで進み、今回はモテるんじゃないかなと思ったんですけど、そんなことなかった(笑)。なんか違うな? みんな話を盛ってるのかな?と(笑)」


そして、今年も期待がかかる投手陣から、髙橋、今井、隅田、佐藤隼に、2023年ドラフト1位で入団した武内の5投手によるワチャワチャトークも必見だ。

※以下、インタビューより抜粋

―あなたの推しを教えて!
髙橋「アベンジャーズのマイティ・ソーになりたいんだよね、カッコいいから。球場に持っていく僕のバッグはアベンジャーズのやつで、マイティ・ソーのキーホルダーがついています」

今井「マイティ・ソー…知らないなぁ」

髙橋「ウソだろ!? マイティ・ソーを知らずに髪を伸ばしたの?」

今井「はい(笑)。僕は、⿇雀の『Mリーグ』の選⼿との対局番組に出演したとき、⼤好きな萩原聖⼈さんとお会いできて。今ではLINEで連絡しあうようになりました」

髙橋「すごいね、俺がマイティ・ソーと会ったようなものでしょ?」

今井「マイティ・ソーとLINEしてる感じです(笑)」

佐藤「JUNONの表紙を⾒て思いだしたんですが、YouTubeの『OWVチャンネル』をよく⾒ます。のほほんとしていて、落ち着くんですよね。推しメンは(浦野)秀太さん」

隅⽥「僕は、滝澤夏央選⼿で! 綺麗なプレーをするけど、末っ⼦みたいなかわいさがあって。彼が1軍で活躍したら、とんでもなくファンが増えるんじゃないかな」

武内「僕は、大学が同じ出身でもある相川七瀬さん。ドラフトのときは祝辞をいただきました。ライブにお誘いいただいたのですが、タイミングが合わなくて。いつか、見に行きたいです」


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