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みのもんた、亡き妻の遺骨を七回忌まで台所に安置

SmartFLASH

 

 タレントのみのもんたが、1月9日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演した。

 

 番組でみのは、2012年にガンのために66歳で亡くなった妻・御法川靖子さんの遺骨の置き場所について尋ねられる。すると、一瞬言葉を詰まらせながら「台所です。自分が一番長くいるところがキッチンで。(妻は)料理が好きだったもんですから、彼女が座っていたイスのところに置いてあります」と発言。

 

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 ただ、七回忌を終えたのを機に決意したようで、「今年納骨しようかなと。あんまり引っ張っても(亡くなった妻に)申し訳ないなと思って」と語り、「話し相手がいなくて、お骨に話しかけています」と納骨まで時間がかかった事情を明かした。

 

 妻との出会いは「学生時代の19歳のとき。同じ放送研究会のクラブで一緒だった。彼女が1年下で。僕が卒業して文化放送に入社してから、男性と女性の付き合いが始まりました」と説明。

 

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