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水谷隼がバラした「卓球界ははいてない人ばっかり」で平野美宇や石川佳純は…という素朴な疑問

アサ芸プラス

 卓球元日本代表で混合ダブルスの初代金メダリストでもある水谷隼氏が、卓球選手の常識を暴露し、ファンを騒然とさせている。

 水谷氏は2月14日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された「SAPAルーレット対決旅3」に出演。チームメイトの的場浩司と速水もこみちから、卓球と五輪について質問攻めにされた。その際、

「五輪は緊張しますよ。戦場にいるような緊張感。生死を懸けてるんで。勝つか負けるかで人生変わる。混合ダブルスは卓球を28年間やってきて、この日のために頑張ってきたんだな、という感じでした」

 続けて的場が「試合中に下着をはいていないという話は本当なのか」と聞くと、それを認めた上で、

「伝統なんですよ。卓球界は、はいてない人ばっかり」

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 試合の時に下着をはかないことは以前にも自ら明かしているため、ファンの間ではよく知られていることだが、

「この時は『卓球界は、はいてない人ばっかり』と続けたため、平野美宇や石川佳純など女子選手はどうなのかと話題になったわけです」(週刊誌記者)

 なんとも気になるところだが、彼女たちも「同じ状態」なのか。スポーツライターによると、

「卓球選手が下着ナシなのは、水谷が通っていた青森山田高校から始まったようです。きっかけは水谷もよくわかっていないそうです。強かった青森山田の選手がそうだったので、他の高校にも伝わったとか。ですので、はいてないのは男子選手だけのようですね」

 試合中にフラフラしないのか気になるが、続けたということは「いいあんばい」だったのだろう。

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