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海外レビューハイスコア『マリオvs.ドンキーコング』リメイク版―GBAアドベンチャーを見事に再現し協力プレイに新たな楽しみを見出している

Game*Spark

・Player 2: 100/100

アクションプラットフォーマーファン向けの作品ではないが、パズル脳を刺激するような、もう少し面白いものをお求めなら、これで十分だろう。あの大きなゴリラを追いかけるのはとても楽しい時間だった。そしてその過程で、機械仕掛けの子供たちに愛着を持ちすぎた。
・My Nintendo News: 90/100

GBAで最高のパズルプラットフォーマーの1つであったものが、現在ではスイッチで最高の1つになった。『マリオvs.ドンキーコング』は、オリジナルをすでにプレイしている人にとってもシリーズをまったく知らない人にとっても、あらゆる面でその上を行く忠実なリメイクだ。最新のグラフィックスに加え、新しいモード、レベル、機能を搭載しており、史上最も象徴的なライバル関係を題材にしたこの魅力的なリメイクを推薦するのは簡単だ。もし納得できないなら、ニンテンドーeショップで配信中の無料体験版を試してもらいたい。
・Stevivor: 85/100

『マリオvs.ドンキーコング』はとても素晴らしい小さなパズルゲームだ。
・IGN Portugal: 80/100

シンプルで楽しく、若いプレイヤーやスーパーマリオシリーズにあまり触れたことのないプレイヤーに特にお勧めしたい。残念ながら、経験豊富なプレイヤーを遠ざけるリスクを冒すようなやりがいのないレベルなど、いくつかの欠点はまだ残っている。それを補うために、おそらく意図せずに、リメイク版には協力モードが追加されており、友人とプレイすれば、その不完全さを忘れさせ、より楽しく、やりがいのあるものにする。
・Checkpoint Gaming: 75/100

・Nintendo Life: 70/100
『マリオvs.ドンキーコング』は、2004年のGBAアドベンチャーを見事に再現し、協力プレイに新たな楽しみを見出している。そう、新しいCo-opモードは今回の主役であり、2つの新ワールド、各レベルの「プラス」バージョン、タイムアタックモード、派手な新しい映像とサウンドなど、熟成を重ねたコアなパズル/プラットフォームのセットアップで、掘り下げて楽しめる要素がたくさんある。ただ、あなたがプラットフォームへの挑戦を求めている経験豊富なプレイヤーの場合、このゲームは若いゲーマー向けであり、または子供と一緒に楽しめる協力プレイタイトルとして強みがあることに注意が必要だ。それであれば、間違いなくおすすめだ。
・VGC: 60/100
『マリオvs.ドンキーコング』は、20年前のオリジナルからビジュアルが格段に進歩しているが、ゲームプレイの仕組みはほとんど変わっていない。GBAのオリジナルを愛した純粋なマニアには間違いなく魅力的だろうが、初めて本作を知った人には簡単すぎて、最近の同価格帯のマリオ作品と同じ水準に達していないように感じられるかもしれない。

ニンテンドースイッチ向けに2月16日に発売の『マリオvs.ドンキーコング』リメイク版のMetacritic海外レビューまとめをお届けしました。メタスコアは77点(総レビュー数69件)をマークしています。

本作は、2004年にゲームボーイアドバンス(GBA)で発売されたパズルACT『マリオvs.ドンキーコング』のリメイク版。ドンキーコングに盗まれた人気のおもちゃ「ミニマリオ」を取り戻すため、マリオが130以上のステージを攻略します。リメイク版では新しくなったグラフィック、新ワールドや難易度設定の追加、2人プレイ対応などの要素が登場します。

『マリオvs.ドンキーコング』は、2月16日にニンテンドースイッチ向けに発売。価格はパッケージ版が5,478円(税込)、ダウンロード版が5,400円(税込)です。


 
   

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