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シャンシャン 中国返還から1年!3大カメラマン厳選ベストショット

女性自身

ジャイアントパンダのシャンシャンが昨年1月21日に中国へ返還され、約1年。昨年10月6日から一般公開が始まり、現在はパンダファンのみならず、プロのカメラマンたちもシャンシャンに会うために足しげく中国へ。

 

今回、中国返還から1年を記念して、『女性自身』でも人気の3大カメラマンに、とっておきのベストショットを選んでもらった。

 

2011年から毎日上野動物園に通ってパンダを撮影している「毎日パンダ」こと高氏貴博さんは、タケノコをもぐもぐ食べているシャンシャンをセレクト。

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「シャンシャンと言えば大好きなタケノコを食べているシーンがいちばんかわいいなと思いました。シャンシャンの幸せそうな姿が見られただけで、私もお腹いっぱいになります(笑)」と高氏さん。

 

ばっちり目線が合っていて、シャンシャンも高氏さんを認識しているかのよう。

 

「動物の写真はみんなそうですが、『こんなシーンが見たい』と狙って撮れるものではありません。でも、この写真は『これぞシャンシャン!』というポーズと表情になっています。かわいい瞬間を逃さないためには、シャンシャンが次にどんな行動をとるのか予測して、カメラを構えたりシャッターを押したりすることです。撮影のこだわりとしては、マナーでしょうか。自分ばかり撮っていると他の人が撮れなくなってしまうので、ある程度撮れたらベストポジションは譲り合って、みんなで楽しく撮影できるように心がけています。そのほうがシャンシャンも落ち着いてタケノコを食べられると思いますし(笑)」(高氏さん)

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