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大谷翔平への「知らないけど遊んでる」発言で批判殺到のサッカー元日本代表 SNSにも「一緒にするな」と怒りコメント噴出

女性自身

元サッカー日本代表の西大伍選手(36)が、2月4日、自身のYouTubeを更新。編集者の箕輪厚介氏(38)と「週刊新潮」で報じられた伊東純也選手(30)の性加害疑惑について語ったが、そこでの発言が波紋を呼んでいる。

 

「西選手は’11年より鹿島アントラーズでレギュラーを獲得したあと、同年日本代表に選出。その後、ヴィッセル神戸や浦和レッズなどに所属しました。端正なルックスも人気で、神戸時代に行われた『イケメン総選挙』というイベントで優勝しており、女性ファンも多いです。現在は、J3チームの“いわてグルージャ盛岡”に在籍しています」(スポーツ紙記者)

 

今回の動画で、報道後の伊東選手のプレーの仕方を見て、動揺していることを悟ったという西。「今回、離脱っていうふうに結局なりましたけど、やっぱ試合に出たいっていう状況ではなかったと思います」と心中を察していた。

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西も、’21年11月に『FLASH』で、交際女性との中絶トラブルが報じられている。その過去も踏まえ「名前が出てる人と一般人の構図になった瞬間に、名前が出てる人を悪く書いた方が絶対面白い記事になるんで。だから、全然事実じゃないことも書かれてるじゃないですか」とし、「訂正したかった」と当時の思いについてコメント。

 

アスリートの知り合いも多いという箕輪氏が、「練習も頑張ってるし」とフォローした上で、女性スキャンダルに対して忠告すると、「サッカー選手が、皆さんがどう思ってるかわかんないですけど。ここまで綺麗なものではなくて」と、ナイターのあとは眠れなくなるため飲みに行くことも多いと経験談を明かした西。

 

これに対し、箕輪氏が「アスリートにまでこの清廉潔白を求め始めたら、もう世の中超つまんなくなると思うんですよね」「まぁ、大谷翔平みたいな人がいてもいいけど」と持論を展開すると、西はこう返答した。

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