今度はディズニー映画に噛みつく… 反日活動家の大学教授、映画「ダンボ」のポスターが「旭日旗連想」と主張

今度はディズニー映画に噛みつく… 反日活動家の大学教授、映画「ダンボ」のポスターが「旭日旗連想」と主張
韓国の反日活動家として知られる誠信女子大学校客員教授のソ・ギョンドク(徐敬徳)氏が、ディズニー映画に噛みついた。ソ教授は、映画「ダンボ」のポスターが「旭日旗を連想させる」と主張。ディズニー社に撤回を求めてFacebookに公開状を掲載したことがわかった。

韓国の反日活動家として知られる誠信女子大学校客員教授のソ・ギョンドク(徐敬徳)氏が、ディズニー映画に噛みついた。

ソ教授は、映画「ダンボ」のポスターが「旭日旗を連想させる」と主張。ディズニー社に撤回を求めてFacebookに公開状を掲載したことがわかった。

この主張でソ教授が取りあげているのは、ことし公開されるディズニー映画「ダンボ」のティザーポスターだった。飛び立つダンボの後方に見える赤と白のストライプが「旭日旗を連想」と主張しているとのことだが、「サーカスのテントは赤と白のストライプというのは、欧米では何百年も前からだ」と多くのネットユーザーらが反論コメントを残しているという。

一方、ソ教授はこれまでにニューヨーク・タイムズスクエア広場に慰安婦謝罪要求広告を掲載したり、製品デザインに対して旭日旗に関する主張を繰り広げたりと、反日活動を繰り広げている。

更新日:2019年1月15日
提供元:ワウコリア

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