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登坂広臣、主演映画での役柄に「なんで僕はいつも『ドSキャラ』なんだろう」100%で挑んだ撮影は「大変でした」

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登坂広臣、主演映画での役柄に「なんで僕はいつも『ドSキャラ』なんだろう」100%で挑んだ撮影は「大変でした」(C)music.jp 2019年1月4日(金)発売の週刊誌「AERA」に、登坂広臣さんが登場します。表紙、コラム「表紙の人」のほか、インタビューも掲載されます。表紙とインタビューの撮影は蜷川実花です。
三代目J Soul Brothersのボーカルで、ソロとしても活躍する登坂広臣さん。2月に公開される映画「雪の華」では主役を演じます。

映画「雪の華」は、2003年に大ヒットした中島美嘉さんの同名曲をモチーフに紡ぎ出された、切なくも美しいラブストーリー。登坂さんにとって2度目の映画出演となりますが、ご本人は「芝居の世界はアウェー」だと話します。いわく、
「僕はお芝居が上手なわけでもないし、『役者です』なんて言える立場でもないですから、その道のプロフェッショナルが集まる場には、下手でもいいから100%で挑まないと、僕自身が耐えきれないと思いました」
100%で挑んだ撮影は「大変でした」の一言に尽きるそうですが、できあがった作品は、「報われた」と思える美しさだったと登坂さん。

演じた役柄についての質問には、
「なんで僕はいつも『ドSキャラ』なんだろう、とは思いました。僕はもうちょっと優しいです(笑)」
と少しはにかみながら、お茶目に答えていただきました。

この号の巻頭特集は、「持続可能な街の仕掛け人」。岩手県遠野市に「渋谷のセンター街」のような場所を作ろうとする元ガングロ女子や、愛知県岡崎市の商店街に4500人を呼び込んだ化粧品店の4代目などが登場します。また、日本総研主席研究員で著書『里山資本主義 —日本経済は安心の原理」で動く』などで知られる藻谷浩介さんへの取材に基づいて、東名阪エリアの114都市と政令指定都市の世代間の人口バランスをグラフ化。街の「持続可能性」について考えるヒントを提示しています。

ほかにも、

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などの記事を掲載しています。

AERA (アエラ) 2019年 1/14 号【表紙:登坂広臣】
定価:390円(税込)
発売日:2019年1月4日

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