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<ロング>「ご飯がおいしかった」北村匠海、志尊淳ら “幽白”撮影裏話 Netflixドラマ『幽☆遊☆白書』上映会

フィールドキャスター





Netflixドラマ『幽☆遊☆白書』の決戦前夜祭・全世界最速上映会が行われ、キャストの北村匠海さん、志尊淳さん、本郷奏多さん、上杉柊平さん、町田啓太さん、清水尋也さん、綾野剛さんらが登壇しました。



主人公・浦飯幽助役の北村さんが、“霊丸”を発射すると光線が世界一周。
ド派手な照明と音響効果による演出で、会場のファンたちを興奮させました。



北村さんは、完成品をすでにご覧になったようで「監督に『とんでもないものが出来上がった!』と言いたい気持ちになった。これから観る世界中の方々がどんな感想を持つのか、どういう体験をしてくれるのか楽しみだし、気になる」と目を輝かせました。



また、撮影時の印象的なエピソードについては「全て印象的でピックアップするのは難しい。アクションシーンなんかも昼夜逆転で撮ったりしたが、それに付随する現場のご飯が美味しかった!さすがNetflix様」と笑顔。



続けて「現場でのご飯って本当に大事。僕たちはもちろん、僕らより前に現場に入り、後に帰るスタッフさんたちにもとっても大事。だからご飯が美味しいというだけで目の前の一瞬に全力を出せる。そこまでもが豊かだった」と振り返りつつ、ロケ弁に感謝しました。



志尊さんは「半年以上前からアクションの練習があった。課題を科すと『10キロくらいのリングハーネスという錘のようなものを付けた。これを付けながら、バク宙して3回ひねりをやってほしい』と言われた。『はっ!?』」みたいだった」そう。
しかし「とても辛かったけど、リングハーネスを使う撮影が日本では初らしいので、経験できたことを光栄に思う」と満足のいく撮影だったようです。



Netflixドラマ『幽☆遊☆白書』
12月14日(木)より世界独占配信!


 
   

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