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文筆家・伊藤亜和さんが『2ちゃんねる』への思いを語る「JKのときVIPの人たちが構ってくれなかったら私死んでた」

ガジェット通信

文筆家・伊藤亜和さんがインターネット掲示板『2ちゃんねる』に関して思いを語り、多くの人たちが注目している。伊藤さんは2ちゃんねるの「VIP板」に自身の顔を投稿したことがあるらしく、その経験が、その後の彼女に大きな影響を与えたようである。

2ちゃんねるが伊藤亜和さんに与えた影響は計り知れない

伊藤さんは「あのときVIPの人たちが構ってくれなかったら私死んでただろう」とも語っていることから、2ちゃんねるが彼女に与えた影響は計り知れない。

<伊藤亜和さんのXツイート>

「私JKのとき2ちゃんねる(VIP)に顔晒したことあるんだけど、いまだに時々DMで「もしかしてあのときの子ですか!?」って言われるの超嬉しい。あのときVIPの人たちが構ってくれなかったら私死んでただろうし、たぶん人間も嫌いになってただろうし、文章も書かなかったと思う」

「もしかしてあのときの子ですか!?」

いまだに「もしかしてあのときの子ですか!?」と言われるらしいが、2ちゃんねるの影響はあったとしても、そこまで人の記憶に残るほどの人物になったことは、伊藤さんの才能といえるのではないだろうか。

2ちゃんねるが存在していたからこそ「今の自分がある」

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2ちゃんねるは多くの人たちに影響を与えた掲示板であり、いま現在も、2ちゃんねるが存在していたからこそ「今の自分がある」という人は少なくないはず。皆さんは、2ちゃんねるからどのような影響を受けただろうか。


※冒頭イラストは『2ch全AAイラスト化計画』(まそ先生)より

(執筆者: クドウ@地球食べ歩き)

 
   

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