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今年入籍した男性100人&彼女のいない男性439人に聞きました! コロナ明け元年の"結婚&出会い"実態調査!!

週プレNEWS


結婚のスタイルや考え方、出会いを求める婚活や恋活の現場はどのように変化したのか?

コロナが5類となった今年、結婚のスタイルや考え方、そして出会いを求める婚活や恋活の現場はどのように変化したのか? アンケートや現地調査で実態を探ってみた!

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■結婚への本気度が上昇。婚活が再び盛り上がる

今年5月にコロナが5類感染症に移行。そんなコロナ明け元年の婚活・恋活市場がどうなっているのかが気になる!

「答えは、婚活するなら今! というほど盛り上がっています」と語るのは、マッチングアプリを中心とした出会いや婚活のメディア『マッチアップ』編集長の伊藤早紀氏。

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「コロナを経て、婚活への本気度が上がっています。恋愛したくてもできなかったことから、ダラダラ交際するよりもすぐに『結婚をしたい』と考える人が増えました。コロナで減少していた婚姻数もコロナ前の水準に戻るのではないでしょうか」

そこでコロナ明け婚活について、「今年入籍した20~40代男性100人」にアンケートを実施。コロナ明け婚のトレンドを探ってみた!

■1年未満でのスピード婚が増加

まずは、「結婚相手とはいつから交際していたか」。コロナ前からの交際が過半数とはいえ、今年5月以降に出会ってスピード婚した人が8%もいた。その中にはこんな声が。

「前からの知人ではありましたが、コロナが明けたタイミングであらためて交際を申し込みました。もともと結婚したいと思うほどの相手だったので、そこからは早かったです」(32歳・不動産)

「漠然とした不安があったので、すぐにプロポーズした」(41歳・製造)

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