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Snow Man、「イントロから優勝!」…「Dangerholic」パフォーマンスにファン歓喜 関連ワードが続々トレンドに

WEBザテレビジョン

Snow Manが12月6日放送の「2023 FNS歌謡祭」第1夜に出演。ラウールが「FNSダンス企画 」に参加したほか、9人で「Dangerholic」をパフォーマンスした。

■ラウール「パリ、街並みがこのFNSのセットぐらいステキで」

今年パリコレに出演したラウールは、司会の相葉雅紀からパリの感想を尋ねられると「パリ、街並みがこのFNSのセットぐらいステキで」とセットを見まわし「パリに見えてきました!」とコメント。そんなグループ最年少ラウールを見て、岩本照ら8人の“兄たち”は目尻を下げて特大の笑顔に。

また、今年やり残したことはないか聞かれた目黒蓮は「やり残したことないくらいにファンの皆さんに感謝してます」と答えつつ「…なんですが、ふっかさん(深澤辰哉)が“一発ギャグ俺に振ってくれ”ってことを言われて。それだけやり残してます」と言うと、深澤は両手で自分の顔を隠し「いないいないばぁ…いないいないばぁ」と言いながら相葉に近づき、「いないいな“ぁいば”(相葉)!」とギャグを披露。一瞬の間ののちに、メンバーは口々に「すいません!」「もうやり残したことない?」などと言い、回収のための大騒ぎとなった。

■ハンドシェイク、グータッチ…イントロから楽しんだもの勝ちのSnow Man

パフォーマンスではイントロ直前に、岩本照と阿部亮平がハンドシェイクからの肩をぶつけ合い。さらにラウールと佐久間大介も。前方ではおどける深澤に宮舘涼太が指をさし、その隣で渡辺翔太と向井康二がグータッチ。目黒と阿部、佐久間もハイタッチを繰り出す。

曲が始まれば一糸乱れぬダンスで魅了。佐久間は頭の位置より高く足を蹴り上げ、キレキレの動きで目を引きつけ、渡辺は迫力あるボーカルを聞かせる。

かと思えば、ダンスしながら渡辺の衣装の襟を佐久間がパタパタ広げたり閉じたりしてみたり、向井と目黒がフォークダンスのように手を握りあってステップを踏んだり。阿部と岩本がジャンケンをしたり(阿部がチョキで岩本がパーを出して岩本の負け)、ラウールはダブルピースでカメラアピールをしたり。気合いと遊び心が渦を巻く。

また、冒頭、激しいダンスをする佐久間を岩本がチラリと見ると、それに気づいた佐久間も岩本の方をチラリと見たり、向かい合った目黒と宮館も目を見かわし合ったりと、ところどころでアイコンタクトが発生。

テロップでは「楽しんだもの勝ち!ソング」と出ていたが、まさにSnow Manらしい楽しさ、仲の良さと同時に気合い、迫力に満ちたパフォーマンスにSNS上ではファンからは「イントロから大優勝!」「しびれた!」「最強のデンホリ」「アイコンタクト多めで曲中のダンスバトルも激しさ増してた!」「イントロのとこ好きすぎて言葉が見つからない」「ビジュもパフォーマンスも最高」「楽しそうで何より」「9人がわちゃわちゃしてるのかわいすぎる!」「それぞれの気合いの入れ方エモくてかっこよかった」「メンバーが最高に楽しんでるのがわかる」など、さまざまな感想が上がり、番組名のほかに「#真冬もスノホリック」「#SnowMan」や「Dangerholic」を略した「#デンホリ」、ダンス企画に参加した「#ラウール」がトレンドに入る盛り上がりを見せた。

 
   

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