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4年40億円の“超大型契約”でソフトバンクと再契約を果たしたバリバリの元メジャーリーガーとは!?【プロ野球歴代年俸ランキング5位タイ】

ラブすぽ

1位はなんと●億円プロ野球歴代年俸ランキングトップ10

プロ野球選手と言えば、日本のスポーツ選手の中でも、もっとも“高給取り”なことで知られています。世の中は不況、不況と言われていますが、ファンに夢を見せてくれるスター選手の年俸はやはりケタ違い!そこで今回は、NPBにおける歴代の年俸トップ10選手をランキング形式でご紹介!(※金額は報道などに基づいた推定額。選手の所属は最高年俸時点での球団)

【5位タイ】年俸6億5000万円:ロベルト・オスナ(福岡ソフトバンクホークス/2023年)

5位タイには3選手が同時ランクイン。まず一人目は“大魔神”こと佐々木主浩。2人目は今季、ソフトバンクでクローザーを務めたオスナ。

昨季6月にロッテに入団し、実質4カ月のプレーでこの巨額契約を手に入れたことに驚く方もいるかもしれないが、実はオスナ、2019年にMLBのアストロズで38セーブを挙げ、アメリカン・リーグ最多セーブのタイトルを獲得したバリバリのメジャーリーガー。

それだけの実績を誇る助っ人だけに、強大な資金力を誇るソフトバンクが大盤振る舞いで獲得した、というワケだ。実際、オスナはこの巨額年俸にふさわしい活躍を見せ、49試合で3勝2敗26セーブ12ホールド、防御率0.92をマーク。ちなみに1年契約のため、オフにFAになるかと思われたが、ソフトバンクが必死に引き留め、MLB復帰も視野に入れていたオスナと4年40億円の“超大型契約”で再契約を果たした。

 
   

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