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女子レスラーの顔面が… 123キロで“お尻圧殺” 衝撃シーンに「戦車と軽自動車くらいの差」「いまの大丈夫か?」悲鳴続々

ABEMA TIMES

【WWE】RAW(12月4日・日本時間5日/アルバニー)

 セカンドロープから123キロの女子レスラーをジャーマンで…のはずが、投げ切れずにお尻にのった全体重が顔面にドスン。予想外の結末に顔面を押さえて悶絶する様子に、「戦車と軽自動車くらいの差」「女ヨコズナ」「体重の説得力よ」など同情の声が並んだ。

【映像】女子レスラーの顔面が…実際の様子

 ナイア・ジャックスとシェイナ・ベイズラ―の対戦で事故は起こった。今回の主役としてクローズアップされたのは、相手を圧殺する”ナイアのお尻”だった。

 ここ数試合123キロの”わがままボディ”でことごとく対戦相手を蹂躙してきたナイアだが、今週の餌食は”ジョシュ・バーネットの弟子”で総合格闘家のシェイナ。試合中盤からナイアの制御不能な攻撃が次々と炸裂した。

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 ナイアにとってシェイナは過去に腕を破壊された因縁の相手でもある。ぶちかましや張り手など私怨のこもった可愛がり、前はやられた腕攻めもあっさり払いのける。

 すると試合中盤、”尻の暴力ショー”が開幕。シェイナを尻で鉄柱に叩きつけると、解説で元WWEスーパースターのフナキ氏も「お尻でサンドイッチですよ…うわあ」と驚きと不安を隠せないコメント。

 その後も反撃を試みるシェイナだが、渾身のジャーマンを巨尻で顔ごと押しつぶされると、最後はセカンドロープから123キロの尻の重みがのしかかるバンザイ・ドロップでカウント・スリー。

 ファンも「圧死しちゃう」「女ヨコズナ」「自爆だな」「いまの大丈夫か?」「体重の説得力よ」とあ然。紛れもなく実力者のシェイナだが体重差に全く歯が立たず「戦車と軽自動車くらいの差があった」といった声もあがり諦めムードが漂っていた。(ABEMA/WWE『RAW』)

 
   

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