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薬丸裕英、手術を受けたことを報告「完治することを願っておりましたが」

ABEMA TIMES

 中年以降のテニス愛好家に生じやすい“テニスひじ”の治療をしていることを公言しているタレントの薬丸裕英(57)が手術を受けたことを明かした。

【映像】薬丸裕英のエコー検査の結果

 薬丸は2016年、ブログで「右腕が痛かったので病院に行ったら“テニスひじ”と診断されました!ちなみにテニスはしていません」と報告。さらに2022年11月には左腕もテニスひじであると診断され、2023年8月には新たな治療法、PRP治療を受けたものの痛みが治まらず、腫れと熱があることをつづっていた。

 そして4日「日帰り手術」と題したブログを投稿。「8月に大学病院でPRP治療をして完治することを願っておりましたが、3カ月経っても改善されず別のクリニックを受診しました。エコー検査の結果、左ひじの炎症がひどく、カテーテル治療をする事になりました」とコメントし、病名が外傷性動静脈瘻で治療が1時間で終わったとしている。

 続く投稿ではプロゴルファーの丸山茂樹らとお寿司を食べに行ったことをつづり「治療の後だったのでお酒は飲めず…お茶で美味しい寿司をいただきました」と報告した。(『ABEMA NEWS』より)

 
   

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