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小さくてもヌルヌル動く!親指サイズの8-bitデメイク版『Wolfenstein 3D』が登場

Game*Spark

VRゲーム開発会社Purple Yonderの共同創立者でゲーム開発者のJames Howard氏は、極小携帯ゲーム機「Arduboy FX」向けに名作FPS『Wolfenstein 3D』の8-bitデメイク版となる『Wolfenduino 3D』を制作しました。

親指サイズで再現!
この『Wolfenduino 3D』は解像度が128×64の「Arduboy FX」に合わせて全てのグラフィックを再作成し、様々なディザパターンを駆使して白黒で描画。本家のシェアウェア版エピソードに基づく10のレベルが収録されており、4種類の敵(衛兵、親衛隊、犬mボス)、4段階の古典的な難易度、隠し部屋、4種類の武器(ナイフ、ピストル、マシンガン、ガトリングガン)、ゲームとハイスコアの保存が利用できるとのこと。

コードはゼロから書かれているものの、敵と武器の動作はオリジナルの『Wolfenstein 3D』のソースを研究して作成されたそうです。GitHubにてコードが公開されているので、興味がある方はチェックしてみてはいかがでしょうか。


 
   

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