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「泥濘の食卓」“深愛”齊藤京子のキスシーンにファン衝撃 「推しのキスシーンを見て大号泣」「京子さんは頑張ってる」

エンタメOVO

 日向坂46の齊藤京子が主演するドラマ「泥濘の食卓」(テレビ朝日系)の第7話が、2日に放送された。(※以下、ネタバレあり)

 本作は、主人公の捻木深愛(齊藤)が、バイト先のスーパーの店長・那須川夏生(吉沢悠)と不倫の恋に落ち、彼の息子や妻にまで近づき、その家族へと寄生して泥濘(ぬかるみ)へと引きずり込んでいく“パラサイト不倫”ドラマ。

 尾崎ちふゆ(原菜乃華)と一緒にいる那須川ハルキ(櫻井海音)に遭遇した深愛は、ハルキの様子がおかしかったことが気になり、夜勤で母・美幸(筒井真理子)が不在にしていたため自宅へ誘う。

 ハルキが泊まって帰った後、深愛が部屋を片付けていたところ美幸が帰宅し、美幸はついでに使っていない着物の処分を頼む。それは、かつて義理の母が使っていた着物で、美幸にとって、つらい過去を思い起こさせるものだった。

 まだ深愛が幼かった頃、夫の捻木正数(岩崎う大)の家族と、この家で暮らしていた美幸はこき使われ、皆と一緒に食卓を囲むこともなかった。そんな中、家族に反発していた正数の妹・あかり(ヒコロヒー)が義父(モト冬樹)と大げんかし、家を出ることを決意。唯一、美幸の状況を理解するあかりだったが、そのあかりから言われたあるひと言が心に引っ掛かっていた。

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 一方、ちふゆから逃れられない地獄の日々が続くハルキは、ある日、無理やり保健室に連れて行かれ、キスを迫られる。

 その場を逃げ出したハルキは、再び深愛の自宅へと向かう。突然のハルキの訪問に戸惑う深愛だったが、ずぶぬれのハルキをタオルで拭いてあげていると、美幸が帰ってきて…。

 放送終了後、SNS上には、「ヒコロヒーのせりふが面白かった。次回の修羅場展開も楽しみ」「ついにまともな人間が1人もいなくなってしまった。先が恐ろし過ぎる」「ヒコロヒーの登場で、過去のことや、いろいろな衝撃がすごい回だった」などの感想が投稿された。

 また、ラストで深愛がハルキとキスするシーンにもコメントが多く集まり、「私のかわいい推しがキスしてた」「推しのキスシーンを見て大号泣してる」「ついにきょんこがキスシーン! ショックを受けるファンがたくさんいそう」「アイドルと女優で二刀流の京子さんはすごい。頑張ってる」といった声が寄せられた。

 
   

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