top_line

無料ゲームで脳トレしよう
今すぐ遊んでみるならコチラ

【チャレンジC枠順】天皇賞(秋)5着のガイアフォースは5枠6番、京都大賞典2着のボッケリーニは4枠4番

SPAIA

ガイアフォースは5枠6番

2023年12月2日に阪神競馬場で行われるチャレンジCの枠順が確定した。天皇賞(秋)で5着と健闘したガイアフォースは5枠6番、京都大賞典2着のボッケリーニは4枠4番に入った。


現行条件になった2017年以降の枠別成績では、6枠が【2-3-1-6】連対率41.7%と出色。これは平均5.1人気と実力馬が偏った影響もある。そのほかは1枠【0-0-2-4】、2枠【0-2-0-4】がいずれも複勝率33.3%、7枠【1-0-1-10】、8枠【1-1-0-10】複勝率16.7%で、開幕週だけあって基本的には内枠優勢、外枠劣勢だ。

1枠1番 ウインマイティー 55.0 和田竜二
2枠2番 イズジョーノキセキ 55.0 岩田康誠
3枠3番 リカンカブール 57.0 藤岡康太
4枠4番 ボッケリーニ 57.0 J.モレイラ
4枠5番 ベラジオオペラ 57.0 横山和生
5枠6番 ガイアフォース 57.0 西村淳也
5枠7番 アドマイヤビルゴ 57.0 H.ドイル
6枠8番 エピファニー 57.0 C.ルメール
6枠9番 フェーングロッテン 57.0 B.ムルザバエフ
7枠10番 フリームファクシ 56.0 川田将雅
7枠11番 エヒト 57.0 松山弘平
8枠12番 マテンロウレオ 57.0 横山典弘
8枠13番 テーオーシリウス 57.0 斎藤新

《関連記事》
・【チャレンジC】「GⅡ大敗」×「4歳馬」の反転攻勢がカギ フェーングロッテンやマテンロウレオが該当
・【チャレンジC】勝ち馬の条件に該当するのは4頭 フリームファクシを後押しする好データとは
・【チャレンジC】過去10年のレース結果一覧

 
   

ランキング(スポーツ)

ジャンル