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Aiobahn、メジャー第2弾シングルはフィーチャリング・ナナヲアカリ! POPでキュートなMVも公開

ジェイタメ

エレクトロニック・ダンスミュージックをルーツに持ち、日本のサブカルチャー・シーンにもコネクトする唯一無二の音楽プロデューサー / DJ、Aiobahn(読み:アイオバーン)。

2023年3月リリースされた楽曲「INTERNET YAMERO」が、YouTube総再生回数3,000万回を突破(※2023年11月時点)し、Spotifyのバイラルチャートで当時1位を獲得。

続いて2023年4月、やなぎなぎをフィーチャリング・アーティストに迎えて「Re: searchlight」をリリース、avex traxからメジャーデビューを果たした。

そんなAiobahnが11月29日(水)、メジャー・リリース第2弾となる新曲「しあわせになんてならないで」をデジタルリリースした。

今作「しあわせになんてならないで」は、インターネット・サブカルチャーで絶大な人気を誇るナナヲアカリをフィーチャー。

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これまでのAiobahnでは例を見ない、POPなテイストのサウンドメイク&トップラインに加え、ナナヲアカリの作詞、歌唱による世界観の掛け算により、双方のファンが目を瞠るような新しいケミストリーが起きた楽曲に仕上がっている。

Aiobahn、ナナヲアカリのそれぞれのリスナーはもちろん、特にサブカルチャー・ファンやインターネット・ユーザーにも聴いて欲しい1曲。

また、楽曲配信と同時に公開されたMusic Videoは、イラストレーターのodyk氏、飴日和氏と、にへ氏によるアニメーション作品で、主にサブカルチャーが好きなZ世代に向けたメッセージが込められた映像となっており、Aiobahn自身が細部までこだわりまくったガジェットの一つ一つに、思わずニヤリとするはず。

SNS上にはすでに、
「明るい雰囲気とは裏腹に儚さがあるの2人の良いとこが出過ぎている」
「音、歌詞、ナナヲアカリさんの歌声、リズム、メロディー、全てが刺さってすごく心地良い……」
「サビのシンプルなのにめっちゃカラフルな感じが物凄く素敵でなんか懐かしい気持ちになる」
などのコメントが溢れている。

リリース日の11月29日(水)には秋葉原MOGRAにてゲリラ的に、リリース記念パーティを実施。

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