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元AKB48 宮里莉羅 出演映画『ばんたが島』、予告解禁! 公開記念舞台挨拶開催決定も

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元AKB48の宮里莉羅が出演する映画『ばんたが島』が、予告を解禁した。

映画『ばんたが島』は、沖縄県宮古島をメインロケ地として撮影を敢行。綺麗な海や自然を始めとする宮古島の魅力が詰まっており、東京からやってきた主人公・翔凰(6歳)と大神島に住むおじいの温かい交流を描いている。

翔凰役には、小学生ながらドラマや CM・映画など幅広く活躍する山田暖絆。翔凰と交流することになるおじい役は沖縄県宮古島出身・芸歴70年以上のベテラン俳優・平良進。ほか、赤坂晃、下地イサム、 宮里莉羅、ゆっきー(キャン×キャン)、NANA(MAX)、牧田一成(プラチナボーイズ)、真栄田賢(スリムクラブ)などが出演している。

主題歌はHYの「HAISAI」、挿入歌には、宮古島出身シンガーソングライター下地勇の「我達が生まり島」が決定。今回公開された予告では、「我達が生まり島」が使用され、“どうして宮古の海、守っているんですか?” と宮古島でタウン誌の記者として働く、宮里莉羅演じる金城未來の姿を映し出している。

また、撮影地である宮古島にて先行上映が決定。2023年12月1日(金)より宮古島・よしもと南の島パニパニシネマにて2週間限定上映となる。公開を記念して、12月2日(土)には沖縄県出身の宮里莉羅が登壇する公開記念舞台挨拶の実施が決定。ほか、2023年12月8日〜10日秋葉原で開催となる<ふるさと映画祭>でも特別上映が行なわれる。

映画『ばんたが島』 ビジュアル

映画『ばんたが島』 ビジュアル裏

映画『ばんたが島』

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■ストーリ
東京に住む村上翔凰(6歳)は病気を療養するため、おじい(嶺間種正)が住む宮古島で3ヵ月過ごすこととなった。 宮古島弁のおじいの言葉を聞き取れず唖然とし、言葉を返すことのできない翔凰……そして新しい小学校でも翔凰は馴染めずにいた。そんな翔凰はひょんなことからおじいに暴言を吐き、家を飛び出す。飛び出した先で声をかけてくれたのは、記者を夢見て一度は東京に出たものの地元である宮古島に戻ってきた金城未來だった。ずっと宮古に暮らす平良航平は、航海士として働きながら地球温暖化により白く姿の変わっていくサンゴや宮古の海を一生懸命守っている。未來や航平など、宮古島でたくさんの人と出会いながら次第に心を開いてゆく翔凰。そして、島の大イベント<宮古のど自慢大会>が開催され……。

■出演者
山田暖絆
平良進、宮里莉羅、ゆっきー(キャン×キャン)、NANA(MAX)、牧田一成(プラチナボーイズ)、冠雄三、真栄田賢(スリムクラブ)、当山彰一、真衣ひなの、大枝幸子、宮城育子、崎浜梨瑚、小池兜馬、仲里真絆 川満愛海、長間誠作、滝川聡、前里昌吾、新城大一、下地義治、本村繁信、奥原一秀、翡翠ベル、緒川ましろ 下地イサム(特別出演)赤坂晃

主題歌:「HAISAI」/HY 作詞&作曲 Izumi Nakasone(ASSE!! Records/ ユニバーサルミュージック)
挿入歌:「我達が生まり島」/下地勇 作詞・作曲:下地勇

 
   

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