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英語講師「この実用英語、日本の学校ではなぜか習わない…」⇒ネイティブにスッと通じる〈たった3単語〉のフレーズ

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ネイティブが日常会話でよく使っているにもかかわらず、日本の学校の教科書にはなぜか見当たらない英単語や英語表現があります。キャサリン・A・クラフト氏の著書『ネイティブにスッと伝わる 英語表現の言い換え700』(編訳:里中哲彦氏、青春出版社)より一部を抜粋し、実用的かつ短くて覚えやすい表現を2つ紹介します。

<前回記事>街中で訪日外国人が困っている…助けたいときは「この3語」を言えたらOK【ネイティブにスッと伝わる英語表現】

「よくがんばった!」⇒〈Way to go!〉

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【日本人が言いがちな英語】

「Good job!」

→間違ってはいないけれど、時と場合によってはぎこちなく、使い方によっては場違いに感じられる。

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【ネイティブ流イングリッシュ】

「Way to go!」

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「よくがんばった!」とか「いいぞ!」と人を褒めるとき、ネイティブはよく〈Way to go!〉と言います。

◆(That’s the)Way to go!

後半の部分だけを言うのが一般的です。アメリカ人はこれを〔ウェイルゥ〕のように発音します。Good job!(よくやった!)/Nice work!(素晴らしいできばえだ!)/Good for you!(よかったよ!)の意味に近いカジュアルな言いまわしです。

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