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宮本恒靖専務理事が次期JFA会長選で唯一の立候補者に。12月の臨時評議員会で承認へ

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宮本恒靖専務理事が次期JFA会長選で唯一の立候補者に。12月の臨時評議員会で承認へ(C)SOCCER DIGEST Web
 日本サッカー協会(JFA)は11月29日、宮本恒靖専務理事が次期JFA会長の立候補者になったと発表した。

 46歳の宮本氏は現役時代、ガンバ大阪、オーストリアのザルツブルク、ヴィッセル神戸でプレー。日本代表でも活躍し、ワールドカップに2度出場している。

 引退後は指導者に転じ、2018年7月から21年5年までG大阪の監督を務めた。その後、22年にJFAの理事に就任、23年2月から専務理事を務めてきた。
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 今回、JFAの24年度役員改選で期日までに16票以上の推薦を集め、会長立候補者となったのは宮本氏のみ。今後は、まず12月24日のJFA臨時評議員会で評議員による投票で、会長予定者として承認される必要がある。

 その後、24年3月の定時評議員会で理事として選任され、同評議員会で選任された新理事による互選のプロセスを経て、承認が得られた場合に正式に会長就任となる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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