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「妻が綺麗すぎる。」が緊急帝王切開で出産「感動よりも痛さが勝る」

yutura

11月15日、「妻が綺麗すぎる。」(登録者数19万人)が「【緊急】妻が入院した7日間の記録」と題した動画を公開。妻の「桜花りな」の出産の一部始終を公開しました。

緊急帝王切開

「妻が綺麗すぎる。」は、宝塚歌劇団の元団員「桜花りな」と、その夫が運営する夫婦チャンネルです。りなは今年の6月に妊娠を報告しています。夫は大変束縛が強く、りなと男性との接触を強く禁じ、産院にも「スタッフが全員女性であること」という条件を提示していました。

一方で夫はりなへの気づかいに欠けていたようで、今年7月、りなは動画で「中絶を考えた」と告白。涙ながらに心境を語り、コメント欄では夫への批判が続出しました。

そんなりなが産院で定期検診を受けたところ、「妊娠高血圧症候群」と診断され緊急入院することに。このままの状態でお腹に赤ちゃんを抱えていると、母体が危険ということで、急遽帝王切開が行われるなりました。これまでずっと健康だと言われてきたのが、出産予定日の10日前にして突如帝王切開をすることになったりなは、「あまりにも急な展開過ぎて心と脳が追いつかなかった」と語りました。

赤ちゃんと対面するも、感動よりも痛みが勝る

そして無事に帝王切開により、出産を終えたりな。手術の翌日は病院食も、おかゆやみそ汁といった、液体に近いものしか食べることができませんでした。術後初めて自分の子どもを抱っこしたときのことを、りなは

この時(抱っこした時)のぶっちゃた感想を言うと、「切られた腹がとにかく痛てぇ!!!」
感動より痛さが勝ってしまった

と振り返りました。

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りなは、それからしばらく痛み止めなどを駆使して、腹部の痛みに耐えながらも、搾乳の方法や、ミルクのあげ方、赤ちゃんのお風呂の入れ方などを学びました。

入院生活最終日の夜、入院、手術、出産などさまざまな初体験を一気に乗り越えたことで緊張の糸がほぐれてベッドで大粒の涙を流したりな。「家族や看護師さんにも平然を装っていましたが、本当はとても不安で寂しくて緊張していました」とコメント。

病院に行くタイミングが遅れていたら、心筋梗塞や脳卒中など致命的な病気に発展して命の危険が迫っていたので本当に無事に出産できてよかったです

と語りました。

コメント欄では「おめでとうございます。これからわからない事いっぱいでてくるとは思いますが、焦らなくて大丈夫だよ」「本当に本当におめでとうございます!!!!」など、りなの出産を祝うとともに、今後の生活を応援する声が多く寄せられています。

ただし、夫に対しては、「本当にこの旦那さんモラハラもいいところですね、、、なんでこんな心無いことを悪気もなく言えんるんだろう」「旦那氏、相変わらずのノンデリカシーさでびびる!」「旦那さんできれば出演しないか喋らないでほしい…不愉快すぎて見てられない。」など、批判が多数寄せられています。夫は手術室に向かうりなに「頑張ってね!まあ寝てるだけだけど、頑張ってね」などと声を掛けており、デリカシーがないと感じた視聴者が多いようです。

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