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DJ KOOが入院中の子どもたちに出張授業「転んだ時に声をかけられる人でありたい」

TOKYO HEADLINE

 授業を終えたDJ KOOは「小児がんのお子さんやご家族、医療従事者の方は1年中病気に取り組んでいます。僕も脳動脈瘤を発症した時のことは一生忘れないですし、普通であることがどれだけ大切なことか思い知りました。自分がそういう思いをして復帰したからこそ、病気やつらい思いをしている方の励みにしてもらえることは僕のライフワーク。僕らは音楽やエンターテインメントの力で支えていきますので、1日1回でも笑えるような毎日を過ごしてください」と述べ、子どもたちは「自分の好きな仕事を選んだから、大変だと思わないという話が印象的だった」「こんなに元気なDJ KOOさんが手術をしたなんてびっくりした」と感想を寄せた。

(TOKYO HEADLINE・後藤花絵)

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