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永野芽郁、自身を「芽郁」呼びでガッカリという視聴者続出!「人のことどうこう言わなくてもいいの」という反論により好感度ダダ下がり?

Quick Timez

《自分のこと名前で呼んでて何かイメージダウン》

《一人称、芽郁って。。。》

《自分のことを芽郁って言ってた事に驚いています》

《24歳ですよね。新卒2年目の人が自分のこと名前呼びしたらドン引き》

《女優さんは喋らないの方が良いね》

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など、辛辣な意見が多数寄せられました。

永野芽郁、表現者として岐路に立つ

黒髪で抜けるような透明感から清楚なイメージを持たれがちな永野さんですが、映画『地獄の花園』(2021)で演じた元カリスマヤンキーのOL役や、『マイ・ブロークン・マリコ』(2022)で見せた喫煙シーンなど、新境地を開拓している途上中の女優でもあります。

しかし、私生活ではメリケンサックのような指輪を着用して話題になったことがある他、突如として緑色の髪色を披露するなど、清楚とはかけ離れた奔放なおしゃれを存分に楽しんでい様子。

永野さんは、今回の自身の大胆イメチェンについても「人の見た目をどうこう言わなくていいの」と、至極真っ当な意見をさらりと述べますが、それでもネットに批判の書き込みが寄せられたのは一重にその幼さゆえ。

24歳という大人の女性に差し掛かる年齢で、自身を名前呼びした他、11月の自身のイベントについてはあまり内容を把握していないようで、フォロワーからの質問にもスタッフの助けがないと受け答えできていない様子でした。

見た目からおっとりとしたイメージですが、自身のことは「せっかち」であると自己分析し、見た目と裏腹な点が多々あることが推察される永野さん。

喋り方は舌足らずな印象が拭えず、ぶりっことも受け取れる印象はもはやイメージの低下にしかつながらないのかもしれません。

11月には日本武道館で単独イベントを開催するなど、国内の現役女性俳優の単独イベントとしては史上初の規模であるなど、俳優人生として多くを期待され挑戦し続けている永野さんだけに、表現者として圧倒的な存在感を放つためにも自身を振り返る良い機会となったのではないでしょうか。

(文:Quick Timez編集部)

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