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木村拓哉の提案するアンガーマネジメント術「『イラッと帳』を作って後で見返す」に集まる共感「ワンクッション置くといいかも」

SmartFLASH

「『イラッと帳』を作ってもらって、後で見返すと、割と笑えるかもしれない。イラッとした標的を文字として残すと、おもしろくなるんじゃないかな」と助言していた。

 

 木村のアンガーマネジメント術にSNSではさまざまな意見が書き込まれた。

 

《イラっと帳いいかも 私もやってみようかな?》

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《イラっとした時に書き留めておく。 イラっと帳。ワンクッション置くと良いかもね》

 

《私も言われるすぐ顔に出るって どうしたらいいのやら?》

 

「木村さんは、7月30日放送の同番組では、イライラ解消に、自身が学生時代から習っていた剣道がいいことを明かしていました。

 

 竹刀を握って大声を出して、相手と対峙することに『この“非日常”を経験すると、相当、ストレスが流れます。だって、あんな大声出すこと普段みなさん、ありますか?』と指摘。

 

『普段の生活のサイクルのなかに、そんな“非日常”をひとつのアクセントとして置いておくと、イライラしたことや、迷っていることが“スパーン!”ってクリアになる』と話していました」(芸能ライター)

 

 木村は9月18日のInstagramで、ファンクラブの会報用に剣道着姿になったことを報告。周囲のもろもろの騒動も、剣道に打ち込んで解消しているのだろうか。

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