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安元洋貴vs白井悠介“鉄棒ぶら下がり”に挑戦もゲームのクリアならずで白井「正解がわかんない」<声優と夜あそび>

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安元洋貴vs白井悠介“鉄棒ぶら下がり”に挑戦もゲームのクリアならずで白井「正解がわかんない」<声優と夜あそび>

声優の安元洋貴と白井悠介が出演する「声優と夜あそび 月」(毎週月~金曜夜10:00-11:30、ABEMAアニメLIVEチャンネル)、5月22日放送の #6では、運動神経がいい白井と、頭の回転が早い安元が、それぞれの得意分野を活かし、ゲームのクリアを目指す新コーナー「知力+体力!声優フレンドパーク」や、番組グッズの曜日Tシャツの月曜オリジナルデザインを考える「オリジナルTシャツを作ろう!」などのコーナーが行われた。

■「知力+体力!声優フレンドパーク」

新コーナー「知力+体力!声優フレンドパーク」では、「学生時代、体育の成績はずっと5だった」という運動神経がいい白井と、頭の回転が早い安元が、それぞれの得意分野を活かし、クリアを目指すこのコーナーで、今回は、白井が“鉄棒ぶら下がり”を続けているあいだに、安元がクイズに答えられるかに挑戦した。

「どれくらい続くかわかんないですね」と白井が不安な表情を浮かべるなか、さっそくゲームがスタートすると、最初に出題されたのは、「安元さんの出身地・山口県以外で“山”がつく県、5つすべて答えよ」という問題で、スラスラと答えていく安元だが、ひとつを残して「あと、どこかな〜」とじらす安元に、白井は必死の形相で「やばいよ、やばいよ!早く!」と絶叫する。

その後、結局、落下してしまい「あぁぁぁ痛い痛い痛い!」と悶絶する白井の一方で、すずしい表情で「白井に聞くの忘れちゃったけど、これできたほうがいい?できないほうがいい?どっちにいこうかわかんなくなっちゃって」とわかっていたにもかかわらず、バラエティ的なおいしさをねらったことを説明する安元に、白井は「わかんない、わかんない!」と訴え、不満の表情を浮かべる。

続く「野球のバッターをやりたがらない動物は?」では、「え?バッター?」ととぼけた表情を見せる安元に、白井が「それは知ってる顔だ!早く答えて!」とブチギレする。本当にわからなかったことを説明する安元だが、その疑いは晴れず、安元は「本当です。わからなかったんです。本当なんです」と切実に訴えていた。

■「俺、そろそろ限界だよ」

その後は、限界が来た白井に変わり、安元が“鉄棒ぶら下がり”に挑戦する。そして、出題された「知恵の輪を解いてください」という最高難易度のお題に、安元は「変わらなきゃよかったぁぁ」「解けないから知恵の輪なんだよ!」とぶら下がりをスタートさせると、10秒足らずで「白井さん、俺、そろそろ限界だよ」となげきはじめ、静かに落下してしまう。

結果、一度もクリアできずにコーナーが終了すると、白井は「このコーナーの正解がわかんない」とボヤいていた。

加えて番組内では、「オリジナルTシャツを作ろう!」と題したコーナーで、「声優と夜あそび 2023」全番組からの曜日Tシャツの月曜日オリジナルデザインをふたりは考える。

視聴者からの意見も取り入れながら、Tシャツの色を決めたり、メッセージを決める場面では「“夜あそび”を見てる人たちの呼び名があったらよかったのに」と安元からファンネームが考案されたりと、デザイン決めを楽しんでいた。

 
   

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