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賀来賢人、“人生で一番きつかった”ドラマ撮影について「生きて帰ってこられた!と思ったら…」

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賀来賢人、“人生で一番きつかった”ドラマ撮影について「生きて帰ってこられた!と思ったら…」

3月25日、TBS系『王様のブランチ』に賀来賢人が出演した。

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今回番組では、4月28日公開の映画「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』」の撮影現場に潜入。ドラマ版では医師でありながら厚生労働省の官僚、劇場版では医療チーム・MERの統括官として指揮を取る音羽尚役を演じた賀来にインタビューを行った。

その中で、映画化になると聞いた時の感想を聞かれた賀来は「(ドラマの撮影が)半年近く撮ってたんですよ。で、僕の中で人生で一番きつい現場といろんなところに言いふらしてるんですけど」「それで、『やっと終わった…よし!乗り越えた!生きて帰ってこられた!』と思ったら、『映画もあります』」といい笑いを誘った。

また、映画撮影初日に失敗をしてしまったとして、「僕もあまり同じ役をやるって経験ないので、結構最初の方とか音羽ってどんぐらい声ちっちゃかったっけ?とかなりましたよ」「初日にね、自分の声の、こんぐらいだったっけな?っていうトーンでやってみたんですけど」と話すと、同じシーンを撮影していた石田ゆり子にセリフが聞こえないというジェスチャーをされたといい、「ちっちゃすぎたみたいです。僕のチューニングが。『え?もうセリフ終わった?』みたいになっちゃって」と明かして再び笑いを起こしていた。

 
   

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