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約1年かけて「めぞん一刻」の一刻館をジオラマで再現

おたくま経済新聞

 高橋留美子さん原作の漫画「めぞん一刻」。連載が終了して35年以上経ちますが、今なお多くのファンを抱え、根強く支持されている作品です。

 物語の舞台となっているのが古びたアパートの一刻館。Twitterユーザーのtotoさんは、その模型を約1年かけて完成させました。

【元の記事はこちら】

 一刻館の模型を作る1年ほど前に、自身が通っていた木造校舎のジオラマを作っていたというtotoさん。

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 その時に完全新作として高橋留美子さん原作の「うる星やつら」が再びテレビアニメ化されるニュースを見たそうです。それがきっかけで「今の自分だったら一刻館作れるのではないか」と思い、挑戦することにしたといいます。

■ 部屋の中も再現

 「建物だけであれば、そんなに時間かからなかった」とtotoさん。外観だけでなく、中の部屋も完全再現したくて作ってしまったそうです。2022年9月ごろの投稿を見てみると、大変な様子がひしひしと伝わってきます。

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