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有村架純30歳に!目撃してきた大河女優の成長…日焼け少女時代、スイーツ爆買い姿、ノースリーブ二の腕ロケ

SmartFLASH

 それまで周囲がうらやむほど裕福な暮らしを送っていたが、小学4年生のとき両親が別居し、母と姉とともに近くのマンションで暮らすことに。

 

「架純は、中学校では明るくて元気な頑張り屋さんでした。テニス部に所属し、毎日、日焼けで真っ黒になるまで練習していました。彼女に憧れる男の子は多く、高嶺の花でしたね」(中学時代の同級生)

 

 高校生になると、家計を支えるため、アルバイトを始めた。複数の店を掛け持ちし、週6日働いたこともあったという。

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「仕事はとにかく真面目でした。ある日、膝から下が血だらけで店に来たので心配したら、『自転車に乗っていたら、コケただけです。働きますよ。へへへっ』と照れくさそうにしているんです。さすがに強制的に帰らせました。お客のあいだで、かわいいバイトのコがいると話題になった看板娘でした」(うどん店の店長)

 

 苦労人である有村を、本誌はこれまで何度も目撃している。

 

 朝ドラヒロイン時代の2017年8月、少し早めに仕事を終えた彼女は、東京・渋谷のファッションビルに入って、お気に入りのコスメやスイーツを買い込んでいた。

 

 有村はボディメイクに熱心で、その成果を自身のインスタグラムで公開しているほど。女性誌ライターは、「毎日、ランニング4キロと45分の筋トレを続けていて、最近は青汁を飲むことが日課」だと本誌に明かしている。

 

 そんなトレーニングの成果が見えたのが、2022年5月下旬のドラマロケだった。午前10時を回ったころ気温が25度を超えた都内のビル街で、有村はドラマ『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』(TBS系)のロケに挑んでいた。

 

 撮影時はジャケットを羽織っていたが、とても暑かったこの日、ピンクのノースリーブで現場入りした有村は、セクシーな二の腕を見せていた。角を曲がった際には、脇がチラリと覗いた。

 

 有村の「仕事はとにかく真面目」という精神は、バイト時代から女優として大成した今も続いているようだ。

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