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キネマ旬報ベスト・テン 祝辞キャンペーン キャスト・スタッフへお祝いコメントを送ろう!!

キネマ旬報WEB

 

『キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表特別号』
に掲載された全作品、キャスト、スタッフに
ツイッターの引用RTでお祝いコメント、応援コメントを送ろう

コメントを送ってくれた人の中から
抽選で20名様にQUOペイ500円分を
プレゼントいたします!

 

応募方法

STEP1
ツイッターから
@kinejun_books をフォロー

STEP2
ハッシュタグ #キネ旬ベストテン祝辞 をつけて、
こちらのツイートから引用RTをしてください。

広告の後にも続きます

 

※1アカウントにて投稿を複数ツイートされた場合でもプレゼントの抽選の際には1アカウント扱いとさせていただきます。
※指定ハッシュタグが不足している場合や、「#キネ旬ベストテン祝辞」以外のハッシュタグが付いている場合は応募が無効となります。
※応募ツイートに、画像、動画、不要なリンクURLが入っている場合は応募が無効となります。

<応募期間>
2023年2月19日(日)まで

<対象作品>
キネマ旬報ベスト・テンに入った日本映画(1位~126位)、外国映画(1位~176位)の作品及び、その作品に携わったキャスト、スタッフ

<賞品>
QUOペイ500円分
※抽選の上20名様を当選とさせていただきます。

 

【キネマ旬報ベスト・テンとは】
『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2022年度のベスト・テンで96回を数えます。ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けています。

 

キネマ旬報ベスト・テン 受賞作品&受賞者発表

■「2022年第96回キネマ旬報ベスト・テン」受賞発表&表彰式
2023年2月1日19:00よりYouTubeにてライブ配信をいたしました。

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