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セレーナ・ゴメスの新恋人、日本でライブ前に「ザリガニ」のタトゥーを入れる

フロントロウ

ザ・チェインスモーカーズのドリュー・タガートが、来日中に新しいタトゥーをゲットした。(フロントロウ編集部)

ザ・チェインスモーカーズのドリューが日本でタトゥーをゲット

 1月28日と29日にさいたまスーパーアリーナで開催されたGMO SONIC 2023と31日に京セラドームで開催されるSUPERSONIC OSAKAに出演のために来日しているザ・チェインスモーカーズのメンバー。

 来日前には「もしアメリカ以外の国に引っ越すことになったら、日本が1番だといつも言っていました」とツイートして日本のファンを喜ばせていたザ・チェインスモーカーズのメンバーたちは日本を大満喫。

 なかでも先日、セレーナ・ゴメスと手繋ぎデートをしている姿が目撃されたドリュー・タガートは、日本でタトゥーをゲット。ドリューはライブ前に表参道のBizen art タトゥースタジオを訪れたようで、そこで腕にタトゥーをゲットした。

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 ドリューが腕に入れたのは、ザリガニのようなデザインのタトゥー。腕の内側に入れられたタトゥーは、インパクトがあるものとなった。

日本で記念にタトゥーを入れる人が急増

  ここ数年、タトゥーは新たな日本の観光“名物”となっており、来日するセレブはこぞって日本でタトゥーを入れている。これまでポスト・マローンやケラーニ、アダム・レヴィーンといったアーティストが日本でタトゥーをゲット。

日本で入れたのはビーズネックレスのようなタトゥー。

 とくに2022年は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、日本への入国が難しかったが、2022年からは徐々に緩和されたことを受け、多くの海外セレブが来日したことにより、マネスキンのダミアーノ人気ラテン系シンガーのマルーマ、そしてラッパーのGイージーが日本でタトゥーを入れて帰った。

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